チューリップを聴きながら
創刊30年を迎えた「季刊高知」。「タウン誌でも、情報誌でもないです。うちは『地域雑誌』って呼んでます」と言う編集長、野並良寛さんのエッセー。
12記事
チューリップを聴きながら
創刊30年を迎えた「季刊高知」。「タウン誌でも、情報誌でもないです。うちは『地域雑誌』って呼んでます」と言う編集長、野並良寛さんのエッセー。
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チューリップを聴きながら プロレスLOVEです
たくさんのレスラーを取材してきた「季刊高知」。いつも門田幹也カメラマンに撮影してもらった編集者・野並良寛の引き出し この連載は1月にボクへのインタビュー記事で始まり、2月からエッセーを掲載させていただ...
チューリップを聴きながら 高知県に生まれてくれてありがとう
編集者・野並良寛の引き出し30代の教育委員 前回予告したように、今回は「編集長モノ申す」ということで、「高知県がこんなふうになったらいいのに」と普段から思っている夢物語を書いてみようと思う。 かなり昔...
チューリップを聴きながら チーム力でより良いものに
季刊高知の81号と82号の表紙。ここまでガラリとリニューアル編集者・野並良寛の引き出し 前回のこのエッセーで「季刊高知」で執筆してくれている皆さんをご紹介すると、多くの反響があった。前期「季刊高知」(...
チューリップを聴きながら 執筆陣 すごいメンバー
「季刊高知」の執筆者たちは、独自のルートで著書を出版している。ここにはほんの一部を紹介編集者・野並良寛の引き出し 地域雑誌「季刊高知」には大勢の執筆者がいて、81号だけで22人の方から原稿(聞き書きを...
チューリップを聴きながら 編集長は観光調査員
8月1日、中土佐町の黒潮本陣での観光統計調査の様子。筆者は帽子が似合わないが、そんなことは言っていられない暑さだった(実際は旅行者に声をかけているが、肖像権の関係で撮影はスタッフがモデルに)編集者・野...
チューリップを聴きながら 「地訪地泊」のススメ
季刊高知81号の表紙。絵本作家、イラストレーターの柴田ケイコさんに描いてもらっている編集者・野並良寛の引き出し 「季刊高知」81号が6月25日に発行となった。特集は高知じまん宿12「あこがれとリノベー...
チューリップを聴きながら 森林と書いて「もりりん」
編集者・野並良寛の引き出し これまでも書いたように、会社であるクリケットにとって「季刊高知」はフラッグ。企画や編集、HP、アンケート、マーケティングなど、かっこよく言えばニッチ的な動き方をしているが、...
チューリップを聴きながら 「やすだじかん」のシゴト
パンフレット「やすだじかん」は2010年1月に、B5変形判24ページで発行。バッグに入りやすいサイズを意識して、「季刊高知」と同じ大きさに。撮影は中島健蔵さん、デザインはヤマサキハジメさん。その年の1...
チューリップを聴きながら「季刊高知」というフラッグはなびく
弘文印刷の印刷現場にいる3人。中綴じのため、そのルールに沿って8ページ単位で版を組んで印刷する。この時は、もう少し青空をくっきり見せたいと提案し、意見を交わしている。撮影時だけ、ちょっとマスクを外しま...
チューリップを聴きながら 好きこそものの上手なれ
季刊高知の18号から79号まで。タイトルロゴやイラストなど、表紙のテイストは1年ごとにかえている。並べればアートのようで、バックナンバーをそろえる楽しさも伝えたかった(写真撮影・中島健蔵さん)編集者・...
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2026年度 高知県職員 人事異動(1・2等級)
2026年度 高知県 春の教職員異動
2026年度 高知県職員 人事異動(3等級)
高知県庁議メンバー9人新任 次年度以降も見据えた体制に 総合企画部長に小笠原氏 2026年度の人事異動の総数は1691人
訪問調査などを怠り死亡発見遅れ…水道局の確認依頼を1カ月放置 高知県南国市ケースワーカーの生活保護事務怠慢
高知市で77歳の女性はねられ重体 軽乗用車の運転手を逮捕 高知南署
高知市内の交通事故で重体となっていた女性が死亡
軽乗用車が脚に乗り上げる 高知市の77歳男性けが
高知道を13キロ逆走 80代男性運転の軽トラック けが人なし「パッシングおかしいと…」
浦ノ内湾の養殖魚大量死3万5千匹に 過去2番目の規模、さらに拡大か 業者悲鳴「原因を早くはっきりさせて」 高知県須崎市