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2022.04.13 08:35

ワクチン45回分を四万十市が廃棄 冷蔵庫のコンセント抜け

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 高知県四万十市は12日、市内の民間医療機関で米モデルナ社製の新型コロナウイルスワクチンの保管にミスがあり、3瓶(45回分)を廃棄したと発表した。

 市によると、医療機関は8日に市からワクチンを受け取り、施設内の冷蔵庫で保管。12日午前9時ごろ、看護師が冷蔵庫のコンセントが抜けていることに気付いた。温度管理が不十分な状態だったことから市は県に問い合わせた上で廃棄した。

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高知のニュース 四万十市 新型コロナウイルス 不正・不祥事

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