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2021.07.13 08:35

高知地裁の裁判官が再三居眠り、弁護士ら批判「緊張感ない」裁判員裁判でも

 高知地裁の60代の男性裁判官が、刑事事件の公判中に再三、居眠りをしていたことが、高知新聞の取材で分かった。この裁判官は同地裁刑事部の責任者に当たる「部総括」のポストに就いている。裁判員裁判で裁判長を務めた際にも居眠りをしており、裁判員や弁護人からは「緊張感がなさ過ぎる」と批判の声が上がっている。...

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