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高知新聞PLUSの活用法

2025.07.08 08:59

高知新聞PLUS月間アクセスランキング (2025年6月分)

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 (1)弟の千尋さん「京都土佐塾」で青春 寮の名札、やなせさんの元へ
(2)高知市で人気の公園、駐車場なぜいっぱい? 住民が目撃、止めている人は……命名権料で警備員配置へ
 週末になると親子連れでにぎわう高知市高そねの「MARUTAKAぼうさいひろば弥右衛門公園」。開園5年を迎え、当初問題となったベンチの破壊行為やごみのポイ捨てといったマナーの悪さは、近隣の住民有志らでつくるグループの啓発活動で徐々に減少してきた。だが、いまだに残る問題が、いつも車でいっぱいの駐車場。実は、公園の人気だけが理由ではなさそうで…。
(3)やなせたかしさんの弟、千尋さん 23年の生涯は? 友達思いの大酒飲み 高知大に答案用紙残る
(4)高知市で乗用車横転
(5)高知市の新国分川橋から「人が飛び降りた」と119番通報 警察や消防が捜索
(6)【あんぱん“寛先生ロス”に贈る】ドラマ通り?優しい実像 やなせたかしさんの伯父 柳瀬家支えた「多趣味な遊び人」
(7)【速報】高知東部道で車2台衝突 60代男性が死亡
(8)やなせたかしさんの母、登喜子さん“お茶のおばちゃん”と子どもに慕われ…当時知る女性が語る うれしそうに「息子は漫画家」
(9)【あんぱん“のぶと結婚の若松次郎”】暢さんの最初の夫はどんな人? エリート機関士・小松総一郎さん
(10)【あんぱんの“蘭子”】暢さんの妹はやっぱり真面目? やなせスタジオの金庫番「数字に明るく、きっちり」

見出しの工夫 読者の想像かき立てる
 このところ高知新聞PLUSで公開している記事にちょっとした変化を起こしています。従来の見出しにはあった固有名詞や状態の説明を、あえて省く記事を頻出させています。ランキング2位の「高知市で人気の公園、駐車場なぜいっぱい?」はそのはしりです。

 ウェブの世界は膨大な情報の中から、いかに興味関心を持ってもらうかが鍵。ウェブサイトに載せるだけで読んでもらえるほど甘くはありません。そこでウェブに出す際は、思わずクリックやタップしたくなるように想像をかき立てる見出しに挑戦。読み進めることでニュースの核心に迫れるようにしています。

 新聞は正確な情報提供が使命。それは今後も変わりませんが、PLUSが目指すのは読み物や告知も含めた情報の宝庫。1本でも多くの記事を楽しんでもらえるよう、工夫を続けていきます。

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