2020.10.25 08:35

高校サッカー選手権高知県大会兼県体 中央、明徳など8強

【2回戦 高知工―明徳】後半38分、明徳・泉=右から2人目=がヘディングシュートを決め、1―1の同点に追い付く(野市ふれあい広場=佐藤邦昭撮影)
【2回戦 高知工―明徳】後半38分、明徳・泉=右から2人目=がヘディングシュートを決め、1―1の同点に追い付く(野市ふれあい広場=佐藤邦昭撮影)
 第99回全国高校サッカー選手権県大会第3日は24日、野市ふれあい広場で2回戦を行い、中央、高知、西のシード校3校と明徳義塾が8強へ駒を進めた。

 中央―岡豊は、80分で決着が付かず延長に突入。延長前半6分、後半途中から入ったケネスが決勝点を挙げて3―2で競り勝った。明徳義塾は後半残り2分で泉、ロスタイムに喜納がシュートを決め、第3シードの高知工に2―1で逆転勝ち。高知は中村に7―2、西は南に13―1でそれぞれ快勝した。...

この記事の続きをご覧になるには登録もしくはログインが必要です。


カテゴリー: 県体スポーツ高知のニュース

ページトップへ