2020.07.16 08:27

高知県出身の栃煌山 正攻法の15年 同年代の好敵手に感謝

高校3年生の新春、入門が決まった春日野部屋の前で飛躍を誓う(2005年1月、東京都墨田区両国の春日野部屋)
 「不器用ではあったけれど、最後までまじめに男らしく相撲に向き合えたと思います」―。15年間の力士人生に幕を閉じた栃煌山は、高知新聞の電話取材に対し、すっきりした様子で今の気持ちを語った。...

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カテゴリー: スポーツ

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