2019.10.12 08:35

南国市20代女性、架空請求で130万円被害 アプリ使用料名目

 県警は11日、「有料アプリの未納料金がある」とうそのメールを送りつける特殊詐欺の手口で、南国市内の20代の女性美容師が計130万円をだまし取られたと発表した。

 県内では今年、未納料金などをかたった架空請求で13件の実害が発生。うち7件は被害者が65歳未満で、20代も4件あり、捜査2課は「お年寄りだけでなく、若者も詐欺に遭う可能性がある」と注意を促している。...

この記事の続きをご覧になるには登録もしくはログインが必要です。


カテゴリー: 社会香長


ページトップへ