2019.08.14 08:37

「明徳でよかった」青春懸けた6年、悔いなし 甲子園

懸命に戦い抜いたナインをねぎらうアルプススタンド(13日午後、甲子園球場)
懸命に戦い抜いたナインをねぎらうアルプススタンド(13日午後、甲子園球場)

 明徳ナインの夏が終わった。甲子園球場で13日行われた第101回全国高校野球選手権大会2回戦で、智弁和歌山に1―7。敗れはしたが、中高の6年間を通じて青春の全てを懸けて野球に打ち込んできた選手たちは「明徳でよかった」。アルプスで見守った保護者は「一生懸命やった。お疲れさま」と息子たちをねぎらった。...

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