2019.03.12 08:46

県内にゲストハウス続々 移住者が古民家で開業も 四万十川流域

オーナーと談笑する外国の観光客(四万十市口鴨川)
オーナーと談笑する外国の観光客(四万十市口鴨川)
地域活性化の拠点に
稼働率、繁忙期の人手課題
 低料金の素泊まりが基本のゲストハウス(GH)が県内で増えている。旅館・ホテルが減少傾向にある中、GHを含む簡易宿所は2017年度末までの5年間で28軒増加した。中でも四万十川流域は移住者が開業するケースが目立ち、観光をはじめとした地域活性化の拠点として存在感を増している。...

この記事の続きをご覧になるには登録もしくはログインが必要です。


関連記事

もっと見る

カテゴリー: 社会移住社会幡多


ページトップへ