2019.03.11 08:31

3/16に佐川町で「被ばく牛と生きる」上映

 原発事故により被ばくした牛の世話を続ける福島県の畜産農家を追ったドキュメンタリー映画「被ばく牛と生きる」が16日、佐川町甲の「桜座」で上映される。

 高吾北地区有志でつくる「仁淀川えいが!委員会」の主催。上映は午前10時と午後2時の2回。料金は大人1500円(前売り1300円)、障害者と高校生以下は千円(同800円)。託児は無料で要予約。

 前売り券は桜座や観光物産館「おち駅」などで販売。問い合わせは、同委員会の仲村貴介さん(090・4472・6241)へ。

カテゴリー: 文化・芸能高吾北


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