2018.09.14 14:32

太古から未来描く 高知県立美術館で東京五輪文化プログラム

高知会場での作品を手掛けた木ノ下裕一=右=と北尾亘=左(高知市の県立美術館)
高知会場での作品を手掛けた木ノ下裕一=右=と北尾亘=左(高知市の県立美術館)
よさこいなど地元勢出演
 2020年の東京五輪・パラリンピックに向けた文化プログラム「東京キャラバンin高知~KOCHI KARVAN(カールバーン)夢幻(むげん)行脚!!」(東京都、アーツカウンシル東京、高知県など主催)が16日、高知市高須の県立美術館中庭で行われる。木ノ下歌舞伎(京都市)主宰の木ノ下裕一と、東京を拠点に活動するダンサーで振付家の北尾亘(わたる)が作り上げた舞台パフォーマンスが夕闇迫る中、地元出演者らによって披露される。...

この記事の続きをご覧になるには登録もしくはログインが必要です。


カテゴリー: 文化・芸能高知中央


ページトップへ