2018.07.03 16:00

牧之原市との地域活性化包括連携協定締結について

2018年7月3日

東武トップツアーズ株式会社

牧之原市との地域活性化包括連携協定締結について

牧之原市との地域活性化包括連携協定締結について

東武トップツアーズ株式会社(本社:東京都墨田区、社長:坂巻伸昭)は、静岡県牧之原市(市長:杉本基久雄)と、地域の活性化と市民サービスの向上に資するため、7月3日(火)午前に牧之原市役所にて締結式を行い、
包括連携協定を締結しましたのでお知らせいたします。
 当社では、東武グループと連携し、地域が抱える社会課題を解決する「地域支援及び地域活性化事業」に取り組んでおります。このたび、「絆と元気が創る 幸せあふれ みんなが集う NEXT まきのはら」を将来都市像とし、市民、企業、行政等が一体となって、第2次牧之原市総合計画に基づく各プロジェクトに取り組んでいる牧之原市と、両者の取組を相互協力のもとより強固に推進するため、包括連携協定を締結するに至りました。
 牧之原市は、静岡県の中部地区の南に位置し、牧之原大茶園や日本有数の海水浴場である静波海岸とさがらサンビーチがあり、一年を通して賑わう緑豊かな市です。さらに東名高速道路「相良牧之原IC」と「御前崎港」、富士山静岡空港と、陸・海・空それぞれの玄関口を持ち、これらを繋ぐ市内の地域高規格道路を有するなどさらなる発展が期待されています。
 連携協定の締結により当社では、地域の持つ魅力の発掘と活性化事業をより強化、推進するとともに、持続可能な社会づくりに貢献して参ります。

【連携協定事項について】
(1) 人材育成に関すること
(2) シティプロモーションに関すること
(3) 地域ブランド及び観光の振興に関すること
(4) 地域産業の振興及び支援に関すること
(5) 健康の増進に関すること
(6) 災害対策に関すること
(7) 教育・文化の推進に関すること
(8) 環境の保全に関すること
(9) その他、地域の活性化及び市民サービスの
向上に関すること



【業種】:観光

【URL】:https://kyodonewsprwire.jp/release/201807035618
カテゴリー: プレスリリース


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