2018.02.01 08:35

高知県三原村で営農組織が林業 収益確保へ活路

作業道開設の打ち合わせをするフォレストファーマーズのメンバーら(土佐清水市有永)
作業道開設の打ち合わせをするフォレストファーマーズのメンバーら(土佐清水市有永)
 高知県幡多郡三原村下切(したぎり)の集落営農組織「フォレストファーマーズ下切」(宮川実組合長)が、稲作だけでなく林業にも収益確保の活路を見いだし活動している。組合員は「地元で食べていくための1次産業を続けたい」と意気込んでいる。...

この記事の続きをご覧になるには登録もしくはログインが必要です。


カテゴリー: 政治・経済幡多

ページトップへ