2017.10.23 10:04

出前講座・記者派遣の実績一覧


【2018年10月】
 3日に四万十市で開かれた市教育研究会NIE研究会の研究大会で出前講座を行いました。市内の小中学校教員8人に、思考力・判断力・表現力や読解力を高める新聞の活用法などを説明した後、「はがき新聞」づくりの演習に取り組んでもらいました。

 安芸郡芸西村の芸西中学校で5日、出前授業を実施しました。1年生29人に見出しや記事の書き方、取材の準備など、新聞づくりについて解説しました。

 18日、土佐市の高岡高校で1年生27人に出前授業。新聞の構成や読み方、相手に伝わりやすい文章の書き方などについて解説しました。

 長岡郡大豊町のおおとよ小学校で、26日、4年生12人に出前授業を実施。12月に高知市で行う販売実習の際に配布する、町の魅力をPRする新聞づくりの学習で助言しました。見出しを考えてから、その内容だけを書く記事のまとめ方などを説明しました。

 29日、南国市の日章小学校で出前授業を行いました。4年生27人には、総合的な学習で取り組んでいる日章農園のPRに向けたキャッチコピーづくりとして、新聞の見出しの付け方を説明しました。5年生19人にはキャリア教育の一環として、記者の仕事ややりがいなどを話しました。

 31日には、早稲田大学留学センターのフィールドトリップ(現地学習)で本社を訪れた中国人留学生ら25人に講演。新聞記者の仕事、自由民権運動を源流とした本紙の報道姿勢、中国と異なる日本の新聞社の在り方などについて説明しました。

【2018年9月】
 5日、北川村の北川小学校で、1・2年生と保護者、教員合わせて25人に出前講座を実施しました。新聞から気に入った写真を貼るスクラップ新聞づくりの演習を行いました。
 
 21日、高知市の浦戸小学校で、3~6年生18人に出前授業。3~4年生は海の環境保全、5~6年生は坂本龍馬をテーマにそれぞれ新聞作りを行い、書く内容を絞って結論を明示する新聞記事の書き方について説明、助言しました。

 27日に、高知市の高知中学校で、1年生約120人に出前授業を行いました。運動会の出来事や思い出をテーマにした手書き新聞の執筆に際し、リード文のまとめ方や紙面レイアウトなどについて助言しました。

【2018年8月】
 2日、香南市の野市図書館で開かれた子ども司書養成講座で、同市の小中学生8人に出前講座。お気に入りの本を紹介する「はがき新聞」の書き方を説明し、制作をサポートしました。

 3日、津野町立図書館虎太郎館で開かれた子ども司書養成講座で出前講座を実施。町内の小中学生5人に新聞の読み方や紙面の作り方を説明し、お気に入りの本を紹介する「はがき新聞」づくりのワークショップを行いました。

 4日、高知市の県教育センター本館で開かれた教科研究センター講座「NIE講座」で出前講座を実施しました。県内の小学校、高校の教員8人に、考えをまとめ要点を絞って書く新聞の伝え方について説明し、「はがき新聞」に記事を書く演習を行いました。

 宿毛市の片島中学校で、6日に出前講座を行いました。同校の教員15人に、学校新聞づくりについての解説と「はがき新聞」の演習を実施しました。

 21日に須崎市の須崎公民館で開かれた子ども司書養成講座で、同市の小学生10人に出前講座。お気に入りの本を紹介する「はがき新聞」の書き方を説明し、作成をサポートしました。

 同日、いの町立図書館で開かれた町教育研究部会国語科部会の研修会で、町立小中学校の教員12人に出前講座を実施しました。「目的や条件に合わせて書く」をテーマに、読解力や思考力・判断力・表現力を伸ばす新聞活用法について、説明と演習を行いました。

 24日、高知市のちより街テラスで開かれた学研教室高知事務局主催の自由研究応援企画「夏の思い出新聞作り」で出前講座。県内の小学生と幼稚園児、保護者ら約30人に新聞作りの手順を説明し、制作をサポートしました。

【2018年7月】
 高知市の一宮中学校で2日、1年生約170人に出前授業を行いました。地域で行う調べ学習とまとめの新聞づくりに向け、伝わりやすい伝え方や取材の仕方などを説明し、調査内容を掘り下げて考えるワークショップで助言しました。

 11日、四万十市の大用小学校で開かれた校内研修会に出前講座。教職員11人に、帯タイムなど短時間での新聞の活用法を紹介し、はがき新聞づくりなどについて解説しました。

 高知市の一宮中学校で、13日に1年生約170人に出前授業を実施しました。地域の史跡や量販店などで取材した地域調べ学習のまとめとして制作している新聞づくりで、見出しの付け方や紙面デザインの工夫などについて助言を行いました。

 14日、高知市の土佐中学校で、2年生約260人に出前授業を行いました。「なぜ」を考えながら記事を読み解く方法や、結論を冒頭に示す伝え方について演習を交えて説明し、「18歳成人」をテーマとした意見文の執筆で助言しました。

 高知市の高知中学校で、19日に1年生約120人に出前授業。合宿研修を題材とした壁新聞づくりに際して、制作手順や「逆三角形」の文章構成などについて説明し、演習では記事のまとめ方やレイアウトなどを助言しました。 

 24日に、高知市の浦戸小学校で開かれた校内研修会で出前講座を実施。教職員8人に新聞づくり学習に向け、探究的な取材の進め方やレイアウトの考え方、伝わる見出しの付け方などについて説明しました。

 幡多郡黒潮町の佐賀中学校で27日に開かれた町教育研究会中学校部会の合同研修会で、出前講座を行いました。佐賀中、大方中の教職員ら23人に、読解力や論理的思考力を高める新聞の活用法を説明し、記事を基に意見文を書く演習などを実施しました。
 
 31日、高知市の横浜新町小学校第四放課後児童クラブ「もみじ」で出前講座。同小の1~4年生23人に、新聞から気に入った写真を切り抜いてつくる写真スクラップづくりを行いました。
            
【2018年6月】  
 4日、芸西村の芸西小学校で出前授業。5年生17人に記事の書き方と「はがき新聞」づくりについて、6年生34人に新聞のレイアウトや見出しについて解説しました。

 5日、いの町の伊野南小学校で開かれた吾川郡学校図書館協議会の研修会で、郡内小中学校の教職員9人に出前講座を行い、「新聞に興味関心を持つ指導の工夫」について講演しました。

 同日、宿毛市の平田小学校で、4~6年生45人に出前授業を実施しました。新聞の読み方や見出し、リード文の役割などを説明し、「1学期の出来事」をテーマにしたはがき新聞づくりの演習を行いました。

 高知市の土佐女子中学校で、6日に出前授業。1年生164人に見出しや記事の書き方など、新聞づくりについて解説しました。

 同日、高知市の高知商業高校で、新聞部の1、3年生の部員14人に出前講座。読者の興味を引く企画の立て方や紙面レイアウトの考え方、発行頻度を高めるための効率的な役割分担などについて説明しました。

 7日、仁淀川町の池川小学校4、5年生20人に出前授業を行い、「記事の書き方、新聞の作り方」について解説をしました。

 同日、三原村の三原中学校で出前授業と出前講座を実施し、1~3年生26人には、学校での出来事を紹介する新聞づくりの演習を行いました。教職員9人対象の校内研修会では、新聞づくり学習での評価ポイントや、探究的な学びへの結び付け方などを説明しました。

 12日、佐川町の佐川中学校で、2年生約80人に出前授業。京阪神方面を訪れる修学旅行を題材とした新聞づくりに向け、メモの取り方や質問の仕方を説明し、模擬取材の演習を行いました。

 宿毛市の宿毛小学校で13日、3年生約50人に出前授業を実施しました。工場見学を題材とした新聞づくりで助言し、伝えたいことをまとめる見出しの付け方やリード文の書き方などを説明しました。

 15日、香南市の岸本小学校で、4年生6人に出前授業。市内のごみ処理などに関する学習をまとめた新聞づくりで助言し、見出しの付け方や記事の書き方などを説明しました。

 19日、須崎市の南中学校で1、3年生計10人に出前授業を行いました。学校に関する出来事をまとめた新聞づくりの演習を行い、伝えたいことを要約した見出しからリード文を書く方法などを説明しました。

 20日、本山町の嶺北高校で3年生20人に出前授業。進学志望書や就職用の履歴書作成にも生かせる文章のまとめ方などを説明しました。

 同日、四万十市の中村小学校で、6年生約40人に出前授業を行いました。本紙「声ひろば」への投稿について説明し、掲載された投書を基に自分の意見を考える演習などを実施しました。 

 同じく20日、宿毛市の宿毛小学校で開かれた校内研修で出前講座。教職員約20人に、思考力・判断力・表現力や読解力などを高める新聞の活用法や、新聞づくりの進め方などについて説明しました。

 27日、奈半利町の加領郷小学校で、全校児童3人と教職員、保護者ら計9人に出前授業を行いました。「1学期の思い出」をテーマにしたはがき新聞づくりの演習を行い、記事の書き方などを助言しました。

 同日、香南市の高知職業能力開発短期大学校では、生産技術科、電子情報技術科の1年生55人に出前講座を実施。仕事に役立つ新聞の読み方を解説し、まわし読み新聞の演習などを行いました。

 高知市の高知中学校でも同日、3年生約140人に出前授業を実施しました。職業人を招いての講演会に際し、メモの取り方や要点のまとめ方、質問の仕方について説明しました。

【2018年5月】
 14日、いの町の伊野中学校1~3年生約260人に出前講座。各学年ごとに「修学旅行や職場体験などを、どう新聞にまとめるか」について講義しました。

 安芸市の県立安芸中学校で18日、県学校図書館協議会安芸支部の研修会に出前講座を行いました。同支部の教員12人に、「はがき新聞」の解説と演習を実施しました。

 26日は黒潮町の県立幡多青少年の家で開かれた、高知中学校の大方合宿で出前講座を実施。1年生約120人に、新聞の読み方や記事の文章構成などを説明し、紙面から気になった職業を見つけて理由などを記述する演習を行いました。

 29日、土佐市の蓮池小学校で、県学校図書館協議会高岡地区支部の研修会に出前講座。同支部の教員21人に、「はがき新聞」の解説と演習を行いました。

 30日、南国市の十市小学校で開かれた校内研修会で出前講座を行いました。教員24人に、学校新聞づくりについての解説と「はがき新聞」の演習を実施しました。

 31日には、安芸郡の奈半利中学校で出前授業を行い、学校新聞づくりについて解説しました。

【2018年4月】
 5日、高知市の浦戸小学校で開かれた校内研修会で出前講座。教員6人に、帯タイムなど短時間での新聞の活用法を紹介し、新聞づくりをイメージして見出しを考える演習を行いました。

 13日、高知市の高知国際中学校で1年生約60人に出前授業。18~20日の宿泊研修で行うインタビュー取材に向け、質問づくりについて説明するとともに事前の下調べの大切さなどを話しました。

 17日も、高知市の高知国際中学校で1年生約60人に出前授業。18~20日の宿泊研修で行うインタビュー取材に向け、メモの取り方について、演習を交えて説明しました。

 24日、土佐市の明徳義塾高校竜国際キャンパスで、3年生19人に出前授業を行いました。大学入試での小論文課題に向け、ニュース記事や社説の読み方などを説明し、ニュースから疑問点を見つける演習を実施しました。

 26日にも、土佐市の明徳義塾高校竜国際キャンパスで2年生23人に出前授業。大学入試によく出る「時事問題をテーマとした小論文」の対策として、ニュース記事や社説の読み方などを説明しました。

【2018年2月】
 7日、高知市の第六小学校の4、5年生約60人に出前授業を実施。4年生には、複数の新聞を読み比べて気付いた点について補足説明し、5年生には災害時における情報の扱い方について講話しました。

 香南市の吉川小学校で14日に、4、5年生の11人に出前授業を行い、記事中の描写に込められた心情やさまざまな文章表現について説明するとともに、演習を実施しました。校内研修会では、教職員9人にNIEの教育効果や実践事例などを紹介しました。

 16日、四万十市の蕨岡小学校で、3~6年生15人に出前授業。学習新聞づくりのこつなどを説明し、1年間の思い出をテーマとした新聞づくりの演習を行いました。

 高知市の青柳中学校で、2年生約30人を対象にしたキャリア教育の出前授業を26日に実施しました。新聞社の仕事の内容や働きがいなどについて解説しました。

【2018年1月】
 県高校文化連盟新聞専門部が、5と6日に高知市などで冬季研修会を開きました。山田高、高知農業高、追手前高、小津高、高知商業高の新聞部員ら23人が参加した出前講座では、完成紙面をイメージした取材準備の必要性を説明し、とさでん交通の路面電車や渋谷食品の芋菓子などの取材をサポート。制作した新聞について講評しました。

 26日、須崎市で開かれた須崎生涯大学で出前講座。同市内の高齢者約30人に、記者の仕事や取材でのこぼれ話を紹介し、記事の音読や新聞紙での防災スリッパづくりの説明を行いました。

【2017年11月】
 2日、高知市の一宮中学校で開かれた「校内ハローワーク はたらく先輩からのメッセージ」で出前講座。2年生29人に新聞記者の仕事や印象に残った取材などについて話しました。

 高知市で行われた職業体験イベント「わくわくワークるんだ商店街」(大橋通り商店街振興組合主催)で、5日に高知、南国両市の小学4~6年生5人が記者体験をしました。ネイルサロンなどの職業体験ブースや商店街の実店舗を取材し、手書き新聞を制作しました。

 9日、大豊町のおおとよ小学校で、4年生9人に出前授業。町産品の販売実習で配布する町のPR新聞づくりを行いました。授業では、見出しの付け方や記事のまとめ方などを助言しました。

 香美市の高知工科大学で15日に、情報学群の3年生約100人を対象とした「キャリアプラン2」で出前講座を実施。就職活動を前に、新聞活用法や情報発信の仕方について解説しました。

 16日、土佐市の高岡高校で1年生38人に出前授業。本紙連載記事「ただ今修業中」の特長や読みどころについて解説しました。続いて、将来の職業について考えるグループワークに取り組みました。

 高知市の高知南高校で開かれた1年生約240人が参加した課題リポート発表会が21日に行われました。夏休みに実施した大学のオープンキャンパスやボランティアへの参加、職業人インタビューを通して考えたことの発表を受け、相手に伝わる話し方、まとめ方などを助言、講評を行いました。

 同日、高知市の第六小学校で出前授業。2年生38人には新聞づくりでの見出しの付け方、3年生28人には写真から情報を読み取って伝えたいことを伝えるこつをそれぞれ説明しました。5年生30人には、4こままんがの各こまを並べ替えて物語を創作し、内容を説明する演習を実施しました。
 
 28日、高知市の初月小学校で開かれたPTA主催の親子行事で出前講座を実施しました。児童と保護者ら約40人に、気に入った新聞記事などを切り貼りしてつくるスクラップ新聞を説明し、制作のサポートにあたりました。

 同日、安芸市の安芸第一小学校で、4年生約50人に出前授業。2学期に行われた学校行事の思い出などをテーマにした「はがき新聞」づくりの演習を行い、児童に助言をしました。

 土佐市の高岡高校で、30日に1年生36人を対象に出前授業を行いました。「はがき新聞」の構成と作り方について解説。各生徒がPRしたいことをまとめた「自己PR新聞」を、「はがき新聞」の形式で制作し発表しました。

【2017年10月】
 12日、南国市の高知新聞まほろばセンターで、高知市の第六小学校5年生と高知ろう学校小学部の5年生ら39人に出前授業。食をテーマにした新聞づくりについて助言し、見出しの付け方や伝わる記事のまとめ方などを説明しました。

 同日、土佐市の高岡高校では、1年生37人に出前授業を実施しました。新聞の構成や見出しの作り方、伝わりやすい文章の書き方などについて解説しました。

 19日には、同校で1年生37人に出前授業。「言いたいことを伝えよう」をテーマに、PREP法による文章づくり、話し方を解説して実習を行いました。

 21日、香美市の高知工科大学で開かれた「香美市キャリアチャレンジデイ」で出前講座。鏡野中、香北中、大栃中の1、2年生27人に、新聞記者の仕事や心構えなどを説明しました。

 23日は高知市のイオン高知旭町店で開かれた、高知医療生協主催の地域サロン活動「旭おらんくサロン」で出前講座を行いました。旭地区の高齢者ら約30人に、衆院選の開票結果を速報する新聞紙面づくりなどについて説明しました。

 24日、高知市の第六小学校で、1年生と保護者約60人に出前講座を実施しました。新聞から気に入った写真を見つけてのスクラップ新聞づくりを行いました。

 高知市の義務教育学校土佐山学舎では、25日に9年生16人に出前授業。社説をテーマに、本紙での執筆過程や、目的に応じた文章構成の選び方、言葉の表現方法などについて説明した。

【2017年9月】
 25日、高知市の第六小学校で3年生約30人を対象に出前授業を実施しました。伝えたいことを簡潔に示す見出しの役割について説明し、記事に合った見出しを考える演習を行いました。

【2017年8月】
 高岡郡越知町の越知中学校で開かれた町教育委員会主催の小中合同教職員夏季研修会で、9日に出前講座を行いました。教職員ら29人に新聞づくり学習の効率的な取り組み方や、読み手に伝わる見出しの付け方、紙面レイアウトのこつなどを説明しました。

 10日、南国市の高知農業高校で開かれた県高校文化連盟新聞専門部の夏季研修会で出前講座を実施。山田、高知農業、追手前、小津、学芸の高校新聞部員12人の街頭取材と新聞づくりに向けて、質問のこつや紙面構成の工夫などを助言し、制作した新聞について講評しました。

 15日は須崎市の上分小中学校で開かれた市こども司書養成講座で、出前講座を実施しました。上分小の児童3人に「読もっか」の紙面制作過程などを説明し、“お薦めの本”を紹介する「はがき新聞」づくりを行いました。

 同日、高知市の国民宿舎桂浜荘では県立坂本龍馬記念館が開いた「第5回夏休み子ども・龍馬フォーラム」への出前講座を実施。県内の小中学生24人に、龍馬暗殺を取り上げた歴史新聞づくりについて解説しました。

 宿毛市の大島小学校で開かれた、高知新聞片島販売所主催のワークショップで18日に出前講座を行いました。同小の児童ら12人に、夏休みの思い出をまとめた「はがき新聞」の制作方法や、宛名の書き方などを助言しました。
 
 22日には、高知市の江ノ口小学校放課後児童クラブで出前講座を実施。小学1~4年生29人と、紙面の掲載写真を切り貼りして感想などを添える写真スクラップづくりを行いました。

 四万十市中央公民館で開かれた同市教育研究会・NIE研究会の夏季研修会にて23日、出前講座を実施。同市内の小中学校教員6人に、新聞の見出しや記事の書き方について解説し、「はがき新聞」づくりの演習に取り組みました。

 25日、土佐清水市の清水中学校で開かれた校内研修会で、出前講座を行いました。教職員21人が、新聞記事を読んで意見を述べ合い、あらためて自らの意見を組み立て直すNIEの模擬授業を体験し、授業での気づきについて意見交換しました。
 
 また、同日は土佐市の波介小学校で「読もっか こども高知新聞」の「こども記者」を対象に出前講座を実施。同小児童ら15人に、「こども記者だより」の書き方を説明し、紙面に採用されるためのポイントなどについての質疑応答に対応しました。

 さらに同日、いの町立図書館で開かれた町教育研究部会の小学校国語科部会で出前講座を実施しました。町内の小学校教員7人に、学校で取り組む新聞づくりのポイントを説明し、新聞づくりの演習を行いました。 

【2017年7月】
 8日、香南市の野市図書館で開かれた子ども司書養成講座で、同市と南国市の小中学生10人に出前講座を実施しました。本を紹介する「はがき新聞」の書き方を説明し、制作をサポートしました。

 四万十市の八束中学校で11日に出前講座を行いました。2年生7人を対象に、新聞社や記者の仕事を説明した後、全校生徒17人に「楽しい新聞づくり」について解説しました。

 21日には県高校文化連盟新聞専門部主催の研修会を本社で開催しました。山田、高知農業、追手前、小津、高知商業、学芸の6高校の新聞部員と、県立高知南中の生徒計26人が、本紙「すっぴんボイス」の企画として、「将来の夢、未来の私」をテーマに街頭取材を体験しました。

 29日、高知市の県教育センター本館で開かれた教科研究センター講座「NIE講座」で、小中高校、特別支援学校の教員ら12人に出前講座を実施。授業での新聞づくり活用例として、見出しを起点とした文章のまとめ方などを説明し、新聞づくりの演習を行いました。

 香美市の鏡野中学校で開かれた市教育研究会学校図書館部会で31日に出前講座を行いました。市内小中学校の教職員ら18人に見出しの考え方、表やグラフの活用例などを説明し、「はがき新聞」の演習を実施しました。

【2017年6月】
 高知市の浦戸小学校で2日、5、6年生8人に出前授業。運動会を題材とした学校新聞づくりを行い、「はがき新聞」を下書きとして2人一組で学校新聞にまとめる方法などを説明、助言しました。

 5日、高知市の高知若草養護学校で中学部2年生3人を対象に、「新聞を出そう」の出前講座を開いて、「はがき新聞」づくりについて解説しました。

 6日に、いの町の伊野南小学校で開かれた吾川郡学校図書館協議会の研修会で、郡内小中学校の教職員ら12人に出前講座。「はがき新聞」の学習効果を説明し、演習を実施しました。

 田野町の中芸高校で8日、昼間部1~3年生48人に出前授業。「SNS、ソーシャルスキルについて」と題して、スマートフォンの上手な使い方や、日々の対面コミュニケーションの重要性について講義しました。

 9日、南国市の久礼田小学校で、6年生25人に出前授業を行いました。本紙「声ひろば」欄への投稿に向け、文の冒頭で結論を示し、その後に理由や根拠を挙げていく意見文のまとめ方などを説明しました。

 16日には香南市の佐古小学校で、5年生約60人に出前授業。新聞記事の特徴として見出しやリード文の役割などを説明し、「はがき新聞」づくりの演習に取り組みました。

 同日、四万十市の西土佐中学校では、1年生20人を対象にした出前授業を実施し、取材の仕方と学校新聞づくりについて解説しました。

 南国市の岡豊小学校で17日、出前講座を実施しました。1年生と保護者ら約50人が、本紙の紙面から気になる写真を見つけて切り抜き、ワークシートにまとめる「写真スクラップ」づくりに取り組みました。

 高知市の高知商業高校で19日、社会マネジメント科1年生約70人に出前授業。新聞の見出しやリード文を基に、不特定多数の人に分かりやすく考えを伝えるこつを説明し、「はがき新聞」の演習を行いました。

 20日、高知市の高知南高校で、1年生約240人に出前授業。キャリア教育で取り組む職業人らへのインタビューに向け、知りたいことの本質に迫るための質問方法などを、演習を交えて説明しました。

 26日には宿毛市の平田小学校で、4~5年生30人に出前授業。新聞の読み方や、伝わりやすい記事の書き方などを説明し、「はがき新聞」づくりに取り組みました。

 高知市の高知商業高校で27日、社会マネジメント科2年生73人に出前授業を実施しました。新聞の見出しやリード文を基に、自分の考えを分かりやすく伝えるこつを説明し、「はがき新聞」の演習に取り組みました。

 28日、南国市の後免野田小学校で、4~5年生約60人に出前授業。5年生が宿泊体験学習での出来事をまとめて制作した壁新聞について講評し、見出しやレイアウトなど、改善可能なポイントについて助言しました。

 同日、南国市の久礼田小学校では、6年生27人に出前授業を実施しました。新聞感想文コンクールへの応募に向け、記事で取り上げられた出来事の背景を調べる方法や、調べたことを根拠として意見をまとめる重要性などについて説明しました。

 29日には四万十市の蕨岡中学校で、2、3年生10人に出前授業。修学旅行での体験を伝える壁新聞づくりをサポートし、見出しを中心として記事をまとめる方法などを説明しました。

  
【2017年5月】
 2日、高知市の第六小学校で開かれた校内研修会で、教職員17人に出前講座。新聞づくり学習のテーマ設定例や、より良い見出しの考え方、逆三角形の文章構成などについて説明しました。

 8日、高知市の県庁正庁ホールで、県の新採用職員130人を対象に「公務に生かす新聞の読み方」と題して出前講座を実施しました。新聞の読み方や仕事に役立つ活用方法などを紹介し、グループワークを行いました。
  
 土佐清水市の清水中学校で9日、1年生約80人に出前授業。総合的な学習の一環で取り組む地域の取材と新聞づくりに向け、取材前の下準備や見出しの大切さ、聞きたい話を引き出す質問の仕方などを説明しました。
 
 30日、土佐市の高岡第一小学校で、県学校図書館協議会高岡地区支部の教職員ら43人に出前講座を行いました。新聞紙面の構造や学校新聞づくりについて説明し、「はがき新聞」づくりのワークショップに取り組みました。 
  
 同日、南国市の後免野田小学校では、5年生25人に出前授業。宿泊合宿後の壁新聞づくりに向け、見出しやリード文といった新聞づくりのポイントを説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

【2017年4月】
19日、香美市の山田高校で普通科1年生126人を対象に出前授業を実施しました。総合的な学習の時間の一環で、必要な言葉を引き出す取材の仕方やメモの取り方などについて説明しました。
  
 越知町教委が越知小学校で開催した教職員向け研修会で、19日に出前講座を行いました。同小と越知中に今春赴任した教員ら9人に「はがき新聞」の取り組み方やテーマ設定例などを説明し、演習を実施しました。

27日、南国市の久礼田小学校で出前講座。このほど発足した新聞クラブの児童4人に、見出しやレイアウト、記事のまとめ方などの新聞づくりのこつや、新聞を使った防災スリッパの作り方などを説明しました。

  高知市の浦戸小学校で、28日に3~6年生の16人に出前授業を行いました。「読もっか こども高知新聞」への投稿に向け、読む人に伝わる記事の書き方として、見出しを中心とした文章の組み立て方などを伝えました。

【2017年3月】
 本社で開かれた県高校教育研究会現代社会部会、政治経済部会の会合で24日、高校教員や嶺北高の生徒ら19人に講演。紙齢4万号を数えた本紙の歩みや、地方紙としての報道姿勢などを説明しました。

 高知市の旭中学校で17日、1年生約50人に出前授業。進路学習の一環として、新聞記者の仕事と責任、やりがいなどについて講話しました。

【2017年2月】
 大月町の大月小学校で3年生24人に28日、出前授業。地域についての学習のまとめとして、町の自慢を紹介する「はがき新聞」づくりを説明し、演習しました。

 三原村の三原中学校で22日、出前授業・講座。生徒28人に、新聞の構成や新聞づくり学習のポイントを説明、同校の校内研修会で教職員8人と、生徒の言語能力を高めるNIE実践について意見交換しました。

 本山町の嶺北中学校で1、2年生35人に17日、出前授業。嶺北支局の記者が取材の仕方やメモの取り方などについて説明しました。

 県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」が高知市の市文化センター「かるぽーと」で16日に開かれ、参加した高校卒業予定者83人を対象に、新聞の読み方などについて講演。グループごとに「まわしよみ新聞」づくりを行いました。

 高知市の第六小学校で、5年生35人に14日、出前授業。新聞社や記者の仕事について説明し、世界中から届く記事の取りまとめ方や、正確な情報を届けるためのチェック態勢などを説明しました。

 高知市の市文化センター「かるぽーと」で開かれた、県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」で14日、講演。高校卒業予定者75人を対象に新聞の読み方を説明、グループごとに作成する「まわしよみ新聞」づくりについてアドバイスしました。

 安芸市の市総合社会福祉センターで開催された、県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」で6日、出前講座。県東部の高校卒業予定者51人に新聞の読み方を説明、グループごとに気になった記事をスクラップする「まわしよみ新聞」づくりを行いました。

 香南市の赤岡小学校で、5年生15人に3日、出前授業。新聞社の仕事紹介として、県内外や海外のニュースを取りまとめる紙面編集の仕組みなどを説明しました。

 四万十市で開催された県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」で2日、出前講座。県西部の高校卒業予定者25人を対象に新聞の読み方などを説明、グループごとに気になった記事をスクラップする「まわしよみ新聞」づくりを行いました。

【2017年1月】
 高知市の潮江中学校で開催された「キャリアチャレンジデイ」で21日、2年生37人を対象に出前授業。「新聞社と記者の仕事」と題して、取材する際に心掛けていることや記事の書き方のポイントなどについて説明しました。

 高知市の県教委事務局で、小中学校課の指導主事8人に16日、出前講座。新聞から気に入った記事を切り抜いてつくる「まわしよみ新聞」の演習を行い、教育効果などを説明しました。

 県高校文化連盟新聞専門部が香美市などで開いた冬季研修会で5日、山田高、高知農業高、小津高の新聞部員約20人に出前講座。取材のこつや記事の書き方などを説明し、土佐打刃物やショウガについての取材や新聞づくりをサポートしました。

【2016年12月】
 土佐市の高岡高校で1年生32人を対象に8日、出前授業。キャリア教育・進路を考える学習の一環で「あなたの長所は?」をテーマにそれぞれが自己分析、はがき新聞づくりを行いました。

 南国市の大篠小学校で行われた「キャリアチャレンジデイ」で8日、6年生25人に新聞記者の仕事について講話。仕事のやりがいや、読者を意識して分かりやすく記事にまとめる工夫などについて説明しました。

 四万十市の蕨岡小学校で6日、3~6年生17人に出前授業。新聞づくりの演習を行い、読みやすい紙面のポイントとして、簡潔な記事や見出し、レイアウトの工夫などを説明しました。

 四万十市の西土佐中学校で5日、1年生20人に出前授業。新聞づくりの手順や記事の書き方などを説明し、大阪府で配布する予定の「西土佐の良さをアピールする新聞」の作成を支援しました。

【2016年11月】
 宿毛市の宿毛小学校で29日、5年生53人に出前授業。社会科「くらしを支える情報」の学習の一環として、ニュースを分かりやすく伝える新聞社の仕事について説明しました。

 高知市の第六小学校で24日、1、5年生約70人に出前授業。1年生には新聞掲載写真などを使ったスクラップ作りで助言し、5年生には分かりやすく伝える文章の書き方として逆三角形の文章構成などを説明しました。

 土佐市の高岡高校で1年生31人を対象に24日、「新聞の読み方・伝え方 どうして人は働くのでしょう」と題して出前授業。キャリア教育の一環として、本紙掲載の「ただ今修業中」の記事を読み取る学習などを行いました。

 高知市の第六小学校で21日、6年生27人に出前授業。新聞記者の仕事や新聞の読み方について講話し、取材の進め方やニュースの価値判断などを説明しました。

 大豊町のおおとよ小学校で18日、4年生14人に出前授業。町の良さをPRする新聞づくりに際し、見出しの付け方や記事のまとめ方をアドバイスしました。

 高知市の第六小学校で3、4年生約60人に15日、出前授業。「読もっか こども高知新聞」への投稿に向けて、読み手に分かりやすく記事を書くこつなどを説明しました。

 高知市の高知北高校で開かれた「北高夜間部を語る会」の分科会に10日、講師として参加。生徒10人と最近のニュースをテーマに意見交換し、記者の仕事などについて質疑応答しました。

 高知市の高知南高校で8日、1年生約230人が参加した課題リポート発表会で講評。大学のオープンキャンパス参加などで考えた自身の進路に関する発表を聞き、相手に伝わる話し方や要点のまとめ方などを助言しました。

 高知市で行われた職業体験イベント「わくわくワークるんだ商店街」(大橋通り商店街振興組合主催)で6日、同市の小学生5人が記者体験。放送局や警察、銀行などの職業について取材し、手書き新聞を制作しました。

 安芸市の安芸高校で4日、3年生約50人に出前授業。伝える力を伸ばすために取り組む新聞づくりに向け、要点を簡潔に示す見出しの重要性などを説明し、見出しづくりの演習でアドバイスしました。

【2016年10月】
 土佐市の高岡高校で1年生32人を対象に27日、出前授業。それぞれの生徒がお気に入りの記事を選んで、グループごとにスクラップ新聞を作成する「まわしよみ新聞」づくりを行いました。

 室戸市の羽根中学校で25日、全校生徒34人に職業講話の出前授業。新聞記者の仕事ややりがい、社会で求められる課題発見・解決能力の大切さなどについて説明しました。

 県の県内企業理解促進事業の一環として24日、高知市の土佐高校で講話。「ニッチだからこそ面白い!」と題して、同校の2年生約300人を対象に、本県や県内企業の魅力、新聞記者の仕事などについて説明しました。

 土佐市の高岡高校で20日、1年生33人を対象に出前授業。主体的に判断し問題を解決する力を養う「キャリア教育」の一環として、新聞の読み方や伝え方などについて説明しました。

 高知市の高知大学で19日、地域協働学部が新聞づくりをテーマとしたニューストークカフェを開催。同学部の1、2年生18人に新聞写真の特徴や紙面構想の立て方などをレクチャーし、学生同士が取材し合っての「はがき新聞」づくりで助言しました。

 高知市で開催された県経営者協会の「中小企業へ繋ぐ若者応援人材育成事業」で14日、正社員を目指す受講者13人を対象に出前講座。仕事に生かす新聞の読み方について説明、グループワーク方式で「まわしよみ新聞」づくりなどを行いました。

 南国市の久礼田小学校で13日、4年生18人に出前授業。地域の良さなどをまとめる新聞づくりに向け、自分の視点でニュースを見つける取材の仕方や記事のまとめ方などについて説明しました。

 高知市の第六小学校で12日、2年生26人に出前授業。学校行事を題材に3人一組で学習新聞づくりを行い、記事のまとめ方などで助言しました。

 高知市の高知大学朝倉キャンパスで11日、地域協働学部1年生約60人に出前授業。地域での課題探求や情報発信への活用に向けた新聞の学習として、記者の取材術や記事をまとめるこつ、紙面製作のノウハウなどを説明しました。

【2016年9月】
 四万十市の大用中学校で26日、出前授業。全校生徒15人が夏休み中に聞き取り取材を行って作成した新聞について講評し、読み手に訴える紙面や文章構成、見出しなどについて説明しました。

 高知市で開催された県経営者協会の「中小企業へ繋ぐ若者応援人材育成事業」で正社員を目指す受講者11人を対象に26日、出前講座。「仕事に生かす新聞の読み方」をテーマに、グループワーク方式で「まわしよみ新聞」づくりなどを行いました。

 田野町で開かれた、安芸広域社会福祉協議会の地域福祉研修会で、圏内の社協職員ら約20人を対象に21日、出前講座。「はがき新聞を活用した認知症予防・介護予防」と題して、高齢者に向けた新聞の効果的な利用方法などについて説明しました。

 高知市の横浜小学校で行われた5年生の学年・PTA行事で15日、出前授業。児童、保護者ら約110人に「はがき新聞」のつくり方を説明し、夏休みの思い出などをテーマとした新聞づくりをサポートしました。

【2016年8月】
 高知市の泉野小学校第2放課後児童クラブで29日、出前講座。小学1~3年生約30人に、新聞記事からの国名探しや、記事や写真を選んでのスクラップづくりなどを行いました。

 香南市の野市図書館で開かれた子ども司書養成講座で24日、同市の小中学生12人に出前講座。本を紹介する「はがき新聞」の書き方を説明し、制作をサポートしました。

 四万十市で開催された同市教育研究会NIE研究会で17日、出前講座。小中学校の教員15人を対象に、「効果的なNIEの授業と新聞づくり」と題して、見出しやリードなどで構成する新聞の特徴を踏まえた、授業実践例を紹介しました。

【2016年7月】
 高知市の高知大学で開催された、課題探求実践セミナー「新聞紙入門」のガイダンスで29日、出前講座。人文社会科学部の1年生約50人を対象に、本紙1面のコラム「小社会」の視写など新聞の活用方法について説明しました。

 県高校文化連盟新聞専門部の研修の一環で、追手前高校新聞部による協同組合帯屋町筋への取材を29日、サポート。高知市中心部の商店街活性化をテーマにしたインタビュー取材で助言しました。

 須崎市の市総合保健福祉センターで開かれた「子ども司書」養成講座で22日、出前講座。市内の小学5年生13人に「読もっか こども高知新聞」の紙面作りの流れや、記者の仕事などを解説しました。

 県高校文化連盟新聞専門部の研修会を本社で21日、開催。山田、高知農業、追手前、小津、学芸の5高校の新聞部員計32人が、高知市中心部の商店街活性化をテーマに街頭取材を行いました。

 宿毛市の宿毛小学校で開かれた研修会で20日、出前講座。同小と三原中の教職員23人に新聞づくりの演習を行い、紙面構成のこつや、見出しやリード文で伝えたいことを明確にする記事の書き方などを説明しました。

 高知市の県教育センター本館で開かれた教科研究センター講座「NIE講座」(教員10年経験者研修、免許状更新講習を兼ねる)で17日、小中高校の教員25人に出前講座。「中心を明確にして書く」とのテーマで新聞の文章構成などを説明し、新聞づくり演習を行いました。

 安芸市の川北公民館で15日、出前講座。地域の高齢者ら約20人を対象に、認知症や介護予防のための新聞活用法を説明、「はがき新聞」づくりを行いました。

 高知市の高知工業高校で2年生260人を対象に14日、「あなたが伝えたいことは?取材のポイントから記事の書き方まで」と題して講演。他者の共感を得ながら言葉を引き出す取材の方法などについて説明しました。

 日高村の日下小学校で7日、5年生約20人と6年生約20人に出前授業。5年生には新聞記事の文章構成などを説明し、「はがき新聞」の演習を行い、6年生には「ターゲットを絞った見出し」をつくるグループワークを行いました。

 安芸市の安芸桜ケ丘高校で3年生46人を対象に4日、出前授業。課題研究学習の一環として、ポイントを絞って伝えるべきことを表現する、はがき新聞づくりをサポートしました。

 田野町の田野小学校で4年生15人に1日、出前授業。伝わる記事の書き方などを説明し、はがき新聞を下書きとした学習新聞づくりの演習を行いました。

【2016年6月】
 南国市の稲生小学校で30日、5年生17人に出前授業。新聞記者の仕事や、分かりやすく記事を書くこつなどを説明し、はがき新聞づくりの演習を行いました。

 香美市の片地小学校で29日、出前授業・講座。6年生14人に、はがき新聞づくりの演習を行い、教職員11人に、授業でのはがき新聞活用法について説明しました。

 高知市の第六小学校で29日、出前授業などを行い、6年生27人を対象に、子どもたちが作成した壁新聞についてアドバイス。校内研修会で教職員15人と、言葉の力を育むNIEの授業展開について話し合いました。

 南国市の岡豊小学校で28日、4年生約50人と5年生約50人に出前授業。4年生には新聞記事の文章構成などを説明して「はがき新聞」の演習を行い、5年生には新聞レイアウトの特徴などを話し「まわしよみ新聞」づくりを行いました。

 香美市の舟入小学校で、3、4年生約40人に24日、出前授業。新聞記事の文章構成などを説明し、はがき新聞や学習新聞づくりの演習を行いました。

 芸西村の芸西小学校で、3、4年生約50人に23日、出前授業。大事なことから順に書く新聞記事の文章構成などを説明し、はがき新聞の演習などを行いました。

 四万十市の大用中学校で22日、出前授業。生徒14人に、読み手の立場を考えた新聞づくりとして、「なぜ」を大切にした取材や分かりやすい見出し、逆三角形の文章構成などを説明しました。

 高知市の高知南高校で、1年生約230人に21日、出前授業。キャリア教育の一環で行う職業人らへのインタビューに向け、目的を明確に持った質問の仕方や下調べの重要性、メモの取り方などを説明し、模擬取材の演習を行いました。

 香南市の赤岡小学校で4、5年生27人に20日、出前授業。新聞づくり学習のポイントとして、見出しを考えてから記事を書くまとめ方などを説明し、はがき新聞の演習を行いました。

 香美市の舟入小学校で5、6年生約30人に16日、出前授業。宿泊合宿や歴史の学習を題材にした新聞づくりに際し、記事の書き方やレイアウトのまとめ方などを説明しました。

 田野町の田野小学校で開かれた校内研修会で15日、出前講座。教職員14人に「はがき新聞」づくりの演習を行い、学習効果や授業などでの活用法を助言しました。

 芸西村の芸西小学校で14日、5、6年生約60人に出前授業。要点を冒頭で示す見出しやリードの役割などを話し、日記文と新聞記事との違いを説明しました。

 南国市の日章小学校で13日、3~6年生約120人に出前授業。「はがき新聞」づくりの演習を行い、記事のまとめ方や紙面レイアウトなどを説明しました。

 安芸市の清水ケ丘中学校で8日、出前講座。校内研で教職員18人を対象に、探究的な授業づくりを進める上での「新聞活用と新聞制作学習のポイント」について説明、はがき新聞づくりを行いました。

 高知市の土佐女子中学校で8日、2年生約190人に出前授業。新聞づくりに向けて、分かりやすくまとめる記事の書き方や写真の重要性、レイアウトの決め方などを説明しました。

 南国市の鳶ケ池中学校で6日と9日に出前授業。2年生46人に、新聞づくりで、見出しの付け方、分かりやすく記事をまとめるこつなどを説明しました。

 香美市の大栃小学校で6日、出前授業・講座。4年生9人に新聞記事のまとめ方などを助言し、同小と大栃中学校の教職員11人を対象にした研修会では、系統的なNIEの取り組み方などを紹介しました。

 土佐市の高岡第一小学校で3、4年生計約160人に3日、出前授業。新聞の読み方や、記事を読んで考えや意見をまとめるための調べ学習の取り入れ方などについて説明しました。

 越知町の越知小学校で2~4年生計90人に2日、それぞれ出前授業。「私の宝物」「運動会」などをテーマに、各学年で「はがき新聞づくり」を行い、書きたい内容を一つに絞り、簡潔な文章と見出し・イラストで表現する学習を支援しました。

 越知町の越知中学校で1日、1~3年生計110人を対象にそれぞれ出前授業。生徒が作成した「はがき新聞」を基に、伝えたいことを明確に表現する見出しの付け方や記事の書き方などを説明、気になった新聞記事の感想を書く学習を支援しました。

【2016年5月】
 越知町の越知小学校で31日、4、5、6年生計90人を対象にそれぞれ出前授業。4年生は「私の宝物」をテーマにした「はがき新聞」づくりをサポート、5年生は「はがき新聞」の文章をリード(前文)にして記事を書く学習を支援、6年生は新聞のレイアウトのポイントについて説明しました。

 香美市の山田高校の校内研修会で教職員12人を対象に30日、出前講座。同市の山田小学校の教員と協力してNIE学習の効果などを説明し、限られた字数で伝えたいことを表現する「はがき新聞」づくりのポイントをアドバイスしました。

 高知市の「トヨタカローラ高知」一宮店で25日、同社の若手社員12人を対象に出前講座。「ビジネスに生かす新聞の読み方」と題して、見出しや記事のリード(前文)から情報を読み取る方法などを説明、本紙朝刊を活用したグループワーク方式の研修を行いました。

 須崎市の須崎高校で24日、総合学科1年生97人に出前授業。課題発見・解決能力を高める学習として取り組む新聞づくりに向け、目的意識を持った取材の仕方や、論旨が明確な記事のまとめ方などを説明しました。

 土佐市の高岡第一小学校で23日、5年生約90人に出前授業。見出しやリードの役割など、新聞記事の構成を説明し、「はがき新聞」づくりの演習で助言しました。

 南国市の後免野田小学校で20日、5年生20人に出前授業。見出しとリードの関係や記事の書き方などを説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 安芸市の市立安芸中学校で3年生29人を対象に19日、出前授業。同市の本町商店街について考えよう!をテーマに、商店街に関して日頃から子どもたちが感じていることや魅力などを、「はがき新聞」で表現する学習をサポートしました。

 安田町の安田中学校で18日、報道部記者が3年生23人に出前授業。記者の仕事について講話し、取材での印象的な体験や仕事のやりがいなどを話しました。

本山町の嶺北中学校で3年生26人を対象に18日、出前授業。嶺北支局の記者が取材の仕方やメモの取り方などについて説明しました。

 土佐清水市の足摺岬小学校の校内研修会で教職員ら6人を対象に16日、出前講座。「はがき新聞」などの新聞づくり学習の展開について話し合いました。

 越知町の越知小学校で6日、町内の小中学校の教職ら34人に出前講座。見出しやリード(前文)の読み取りや新聞づくり学習について説明し、「はがき新聞」づくりの研修を行いました。

 高知市の第六小学校の校内研修会で2日、出前講座。同校の教職員14人と、効果的な新聞活用の方法や「はがき新聞」などの新聞づくり学習の展開について話し合いました。

【2016年4月】
 香美市の山田高校で普通科1年生、商業科2・3年生計168人を対象に27日、出前授業。「取材をしてみよう!あなたの好きなもの、好きなことは?」と題し、取材の仕方やキーワードとなる「言葉」を意識した表現方法などについて説明しました。

 四万十市の東中筋小学校で26日、教員11人に出前講座。文の中心や根拠などが明確な「伝わる文章」を目指す授業づくりについて、「はがき新聞」の手法を通して説明しました。

 高知市の県職員能力開発センターで開催された、県の新採用職員63人を対象にした研修会で25日、出前講座。「情報の収集と分析・発信―公務に生かす新聞の読み方」と題してグループワークなどを行いました。

 高知市の県職員能力開発センターで22日、県の新採用職員63人を対象に「情報の収集と分析・発信―公務に生かす新聞の読み方」と題して出前講座。新聞記事を基に、これからの高知県の在り方を話し合うグループワークなどを行いました。

【2016年3月】
 高知大学の課題探求実践セミナー「新聞紙入門」で2月29日~3月3日、学生ら35人に出前講座。本社編集局や高知新聞まほろばセンターの案内を交え、新聞の読み方や読者に分かる伝え方、見出しやリードの役割、インタビュー取材のこつなどを説明しました。

 安芸市の市総合社会福祉センターで開催された、「サロン事業意見交換会」で1日、出前講座。同市内のサロン活動代表者10人を対象に、「脳トレ・介護予防」をテーマに新聞の読み方や「はがき新聞」づくりを行いました。

【2016年2月】
 県高校文化連盟新聞専門部の顧問研修会が20日に本社で開かれ、県内4高校の新聞部担当教員5人に、学校新聞の役割や活動を充実していくための方策などを説明しました。

 高知市の大津中学校で19日、2年生25人に出前授業。職業に関する学習の一環として、新聞の社会的な役割や記者の仕事内容などを説明しました。

 高知市の市文化センター「かるぽーと」で19日に開催された、県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」で出前講座。高校卒業予定者71人に新聞を読むポイントを説明、グループごとに作成する「まわしよみ新聞」についてアドバイスしました。

 田野町の田野中学校2年生20人に18日、南国市の高知新聞まほろばセンターで出前授業。新聞記者の仕事などを説明し、将来の夢や就きたい職業をテーマにした「はがき新聞」づくりをサポートしました。

 高知市の市文化センター「かるぽーと」で9日に開かれた、県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」で出前講座。高校卒業予定者80人を対象に「まわしよみ新聞」づくりの研修を行いました。

 職場訪問で高知新聞社に来社した須崎高校総合学科1年生24人に9日、新聞社の業務を説明。取材や紙面編集の流れなど、記者の仕事を紹介しました。

 安芸市の市総合社会福祉センターで8日に開催された、県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」で出前講座。高校卒業予定者53人を対象に新聞の読み方を説明、グループごとに気になった記事をスクラップする「まわしよみ新聞」づくりを行いました。

【2016年1月】
 梼原町の梼原高校で、1年生約50人に27日、出前授業。地域学習での聞き取りなどに向け、メモの取り方や記事での表現方法を説明しました。

 東洋町の地域福祉センターで26日、同町の「あったかふれあいセンター」を利用する高齢者と、野根中学校の生徒ら約50人を対象に出前講座。「相手を想う―自分の気持ちを伝えよう」をテーマに、相互の交流を目的にした「はがき新聞」づくりについてアドバイスしました。

 安芸市の本町商店街で26日、教育関係者ら約20人に向け、学校と地域をつなぐNIE学習の意義を説明。「はがき新聞」づくりの研修などを行いました。

 高知市の潮江中学校で23日に開催された、進路参観日「キャリアチャレンジデイ」で、同校の2年生40人に「新聞社と記者の仕事」について説明。1年生131人を対象に、それぞれの長所を「はがき新聞」で表現する出前授業を行いました。

 四万十市で開催された県就職支援相談センター主催の「ブラッシュアップセミナー」で9日、出前講座。県西部の高校卒業予定者35人に新聞の読み方を説明、グループごとに気になった記事をスクラップする「まわしよみ新聞」づくりを行いました。

 安芸市の本町商店街で8日、出前講座。地元の商店主や教育関係者ら約20人を対象に、新聞のノウハウ活用した情報発信と題して「はがき新聞」づくりなどを行いました。

 県高校文化連盟新聞専門部が室戸市で開いた冬季研修会で5日、出前講座。山田高、高知農業高、小津高の新聞部員ら約20人に新聞記者の仕事や役割、紙面レイアウトのこつなどを説明し、壁新聞の制作をサポートしました。

【2015年12月】
 高知市の高知新聞放送会館で行われた県高校新聞コンクール表彰式で21日、新聞づくり研修会を開催。新聞部員や図書委員、保健委員など9高校の約50人に、見出しやリードの重要性や盛り込む要素の取捨選択など、読者に伝わる伝え方のポイントを説明しました。

 土佐市の高岡高校で10日、普通科1年生37人に出前授業。それぞれの長所を生かして将来の進路を考える「キャリア新聞」づくりを行いました。

 四万十市の東中筋小学校6年生13人に8日、南国市の「高知新聞まほろばセンター」で出前講座。新聞への投稿文の書き方として、結論を最初に示し、具体的な根拠を示す逆三角形の文章構成などを説明しました。

 佐川町の佐川高校定時制で4日、1~4年生約20人に出前授業。進路選択に向けた新聞の活用法として、新聞の読み方や意図を伝える文章構成などを説明しました。

 四万十町の十川小学校で3日、記事の書き方の出前授業。同校と昭和小学校のいずれも5、6年生計34人に、紙面に掲載した記事などを使いながら説明しました。

【2015年11月】
 土佐市の高岡高校で26日、普通科1年生40人を対象に出前授業。キャリア教育の一環として、記事を活用して将来の進路を考える学習や、本紙1面のコラム「小社会」の書き写しを行いました。

 県内3大学の学生グループ「Sun―fes」が室戸市の古戸商店街で開いた活性化イベント「むろ★ふぇす」で23日、小学生6人の新聞記者体験をサポート。商店街の魅力などを伝える新聞づくりについて説明しました。

 高知市のこうち男女共同参画センター「ソーレ」で開かれた地域サロン活動「健康ひろばあさひまち」で16日、出前講座。高齢者ら16人に、新聞記者の仕事や新聞の読み方、新聞紙でのスリッパづくりなどを説明しました。

 大豊町のおおとよ小学校で12日、4年生7人に出前授業。町を紹介する新聞づくりをサポートし、記事の書き方や見出しの付け方などを説明しました。

 高知市の高知北高校で開かれた「北高夜間部を語る会」の分科会に12日、講師として参加。生徒約20人に新聞の読み方などを説明し、最近のニュースをテーマに意見交換しました。

 高知市で行われた職業体験イベント「わくわくワークるんだ商店街」(大橋通り商店街振興組合主催)で8日、同市と南国市の小学生7人が記者体験。郵便局やカフェなどの仕事を取材し、手書き新聞を制作しました。

 土佐市の高岡高校で5日、普通科1年生40人を対象に出前授業。キャリア教育の一環として「私の長所」をテーマに「はがき新聞」づくりを行いました。

 南国市稲生小の防災キャンプで1日、児童23人に出前講座。宮城県女川町など東日本大震災の被災地で撮影した写真を使い、被害や復興の様子、備えの大切さを説明しました。

【2015年10月】
 宿毛市の宿毛小学校で30日、5年生46人に出前授業。社会科「くらしを支える情報」の学習の一環として、ニュースを分かりやすく伝える新聞社の仕事を説明しました。

 土佐市の高岡高校で29日、出前授業。普通科1年生39人に、新聞の読み方や見出し、リード、記事の書き方などを説明しました。

 東洋町の野根中学校で28日、出前授業。全校生徒13人を対象に、同町の「あったかふれあいセンター」を利用する高齢者に向けた「はがき新聞」の演習を行いました。

 田野町ふれあいセンターで開かれた中芸地区教育研究会国語部会で28日、出前講座。中芸5町村の小中学校教員約20人に授業で新聞づくりに取り組む際のポイントを説明し、演習を行いました。

 東洋町の地域福祉センターで27日、出前講座。同町の「あったかふれあいセンター」の利用者ら約20人が、日頃から交流がある野根中学校の生徒に向けて「はがき新聞」づくりを行いました。

 四万十町の窪川小学校で22日、5年生44人に出前授業。取材や紙面編集など新聞社の仕事内容を説明し、学校での農業体験を振り返る「はがき新聞」づくりをサポートしました。

 高知市教育委員会主催の初任者研修が22日、同市の初月小学校で開催され、参加した教員ら39人を対象に「NIEを通した言語活動の充実」についてアドバイスしました。

 須崎市の新荘小学校5、6年生21人が9日、来社。本社編集局を見学し、見学した内容などをまとめる「はがき新聞」づくりを行いました。

 高知市の土佐中学校で7日、1年生約250人を対象に出前授業。沖縄での取材体験を基に記者の仕事について講演、見出しやリードなどで構成する新聞の読み方について説明しました。

 いの町の吾北中学校で1日、全校生徒約40人に出前授業。旧吾北村の各地区を紹介する新聞づくりに向け、見出しの付け方や伝わりやすい記事の書き方などを説明しました。

【2015年9月】
 四万十町の窪川高校で3年生8人に16日、出前授業。国語課題探求の授業で取り組むインタビュー取材に向け、話の引き出し方やメモの取り方などをアドバイスしました。

 室戸市の室戸世界ジオパークセンターで開かれた「お仕事体験イベント」で6日、小学生9人の新聞記者体験をサポート。イベントの模様などを伝える新聞づくりで、取材の仕方や記事の書き方などをアドバイスしました。

 香美市の片地小学校で開かれた校内研修会で2日、出前講座。教職員12人に、新聞づくりの基礎として、紙面構成のポイントや記事のまとめ方、見出しの付け方などを説明し、演習を行いました。

【2015年8月】
 南国市の高知新聞まほろばセンターで29日、「見出しから深めるNIE」をテーマに研修講座を開催。県内外から参加した教員ら約30人に、記事の活用から新聞づくりまでのNIE学習について助言、互いに交流を深めました。

 香南市の「のいちふれあいセンター」で22日に開催された、四国ブロックカリキュラム編成講座教育研究集会で出前講座。県内外の教職員ら25人を対象に、「子どもたちの言語能力向上へ―『見出し』から深まる教育実践」と題して講演しました。

 高知大学の課題探求実践セミナー「新聞紙入門」の学生ら55人を対象に19日、NIE講座。本社と高知新聞まほろばセンターで、夕刊記事の出稿から印刷までの工程を説明した後、要点を伝える見出しの付け方や、内容を明確に伝える記事のまとめ方などについて助言しました。

 四万十市文化センターで19日に開催された、同市NIE研究会の研修会で出前講座。同市内の教員15人に、「新聞活用と新聞づくり―なぜ?どうして?を大切に」と題して、活用型学力や批判的思考力を育むNIE学習についてアドバイスしました。

 高知市の長浜小学校で7日、児童クラブの1~5年生計57人に出前講座。気に入った写真を切り抜いてコメントを添える新聞スクラップづくりを説明し、取り組みをサポートしました。

 黒潮町の佐賀中学校で開かれた佐賀中と大方中の教員向け研修会で6日、出前講座。26人に新聞づくりの演習を行い、内容を一言で表現する見出しの付け方や記事のまとめ方などのポイントを説明しました。

 須崎市の市立須崎公民館で開かれた子ども司書養成講座で4日、出前講座。小中学生8人に「読もっか こども高知新聞」の紙面ができるまでの流れや、記者の仕事などを解説しました。

 南国市の高知農業高校で開かれた県高校文化連盟新聞専門部の夏期研修会で3日、出前講座。山田、高知農、追手前、小津、高知商、学芸の各高校の新聞部員27人による壁新聞づくりで、取材や記事執筆、写真撮影などのテクニックを助言しました。

【2015年7月】
 香美市の山田小学校で開かれた香美市立図書館主催の子ども司書養成講座で29日、出前講座。市内の小学生16人に「本の紹介新聞」づくりの演習を行い、はがき新聞や学習新聞のつくり方を説明しました。

 高知市の旭東小学校で24日、第1児童クラブ、第2児童クラブの1~4年生計50人に出前講座。気に入った写真を切り抜いてコメントを添える新聞スクラップづくりをサポートしました。

 県高校文化連盟新聞専門部の研修会を22日、本社で開催。山田高、高知農業高、追手前高、小津高、学芸高の新聞部員計27人が南海トラフ地震対策について行った街頭取材をサポートし、記事のまとめ方などをアドバイスしました。

 四万十市の蕨岡小学校で16日、出前授業。4~6年生12人に新聞づくりの演習を行い、読者の興味を引く見出しや紙面レイアウト、文章のまとめ方などを説明しました。

 宿毛市の宿毛小学校で15日、教職員ら21人の校内研修会で出前講座。新聞づくりの演習を行い、見出しや記事、紙面構成などのこつを説明しました。

 高知市の高知工業高校で15日、出前授業。2年生271人を対象に、「取材とメモ~インタビュー記事を書くために」と題して、実際にインタビュー取材をする際のポイントなどについて話しました。

 大川村の大川小学校で13日、出前授業。1、2年生5人に新聞記者の仕事などを説明し、3~6年生12人には1学期の出来事をテーマとした「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 四万十市の大川筋中学校で3日、出前授業。1年生5人に、取材の技術としてインタビューの注意点やメモの取り方などを説明。全校生徒8人が参加した校内のNIE活動発表会で、見出しを付けるこつなどについてアドバイスしました。

【2015年6月】
 室戸市の室戸小学校で25日、出前授業と出前講座。公開授業で4年生28人の「はがき新聞」づくりをサポートし、教職員向けの研修会で県東部の教員ら29人に授業での新聞活用法などをアドバイスしました。

 土佐市の蓮池小学校で4年生33人を対象に24日、出前授業。伝えたいことを簡潔に表現する「はがき新聞」づくりを行いました。

 高知市の高知南中高校で開かれた「職業別ガイダンス」に23日、講師として参加。新聞記者の仕事の内容などについて説明しました。

 南国市の清和女子中・高等学校で23日、出前授業。中学生21人と高校1年生27人を対象に、それぞれ「はがき新聞」づくりを行い、伝えたいことを表現する学習方法などについて同校の教員と協議しました。

 芸西村の芸西小学校で23日、出前授業。3、4年生計約70人に「はがき新聞」のつくり方として、見出しの付け方や記事の書き方などを説明しました。

 香美市の高知工科大学で22日、出前授業。1年生49人が持ち寄った新聞記事を題材に話し合い、重要と思える記事を選択し「まわしよみ新聞」を作りました。

 香美市の大栃小学校で22日、4年生7人、5年生9人に出前授業。今後の新聞づくりに向け、見出しの付け方や「逆三角形」スタイルによる記事の書き方などを説明しました。

 いの町の伊野小学校で22日、出前授業。日本郵便の啓発事業に協力、6年生55人を対象に「はがき新聞」づくりを行いました。

 香南市の夜須小学校で19日、3~6年生約100人に出前授業。「はがき新聞」づくりで見出しの付け方などを助言し、新聞記者の仕事について講話しました。

 四万十市の具同小学校で19日、出前授業。4年生82人に新聞づくり学習の一環として、伝えたいことを簡潔に書くこつや見出しの付け方を、5年生62人を対象に「はがき新聞」づくりを行いました。

 香美市の高知工科大学で18日、出前授業。新聞への投稿を例に取り、1年生49人に文章を書くことの楽しさについて説明しました。

 高知市の潮江中学校で3年生を対象に15日、インタビューや取材の仕方などについて説明しました。

 土佐市の蓮池小学校で15日、出前授業。日本郵便の啓発事業に協力、5年生45人を対象に「はがき新聞」づくりを行いました。

 高知市の県教育センター本館で14日に開かれた教科研究センター講座「NIE講座」(教員10年経験者研修、免許状更新講習を兼ねる)で、小中高校の教員21人に出前講座。「中心を明確にして書く」とのテーマで新聞の見出しや文章構成などを説明し、新聞づくりをサポートしました。

 南国市の高知新聞まほろばセンターで13日に開かれた「言語技術教育研究会」の研修会に参加。県内外から参加した教員ら36人を対象に、新聞づくりや投書の読み比べの学習方法などについて助言しました。

 土佐市の戸波公民館で12日、戸波識字学級の受講生らに出前講座。新聞が発行されるまでの過程として、取材や記事執筆、紙面構成などについて説明しました。

 南国市の後免野田小学校で10日、5年生22人に出前授業。宿泊研修を題材とした新聞づくりに向け、記事の書き方や読まれる紙面の作り方などを説明しました。

 田野町の田野小学校で開かれた校内研修会で5日、教員ら12人に出前講座。児童の習熟度に合わせた新聞づくりのステップアップ方法などを説明し、学校で取り組んでいるNIE実践例について助言しました。

 黒潮町の三浦小学校で4日、出前授業。3~6年生計31人を対象に「はがき新聞」づくりのアドバイスをしました。

【2015年5月】
 宿毛市の片島中学校で28日、2年生50人に出前授業。今後行う修学旅行新聞づくりに向け、新聞の紙面構成や記事を書くポイントなどを説明しました。

 南国市の岡豊小学校で25日、出前授業。3、4年生計89人を対象に「はがき新聞」づくりを行いました。

 土佐清水市の清水中学校で22日、出前授業。1年生約90人に、今後取り組む新聞づくりへのアドバイスとして、人に話を聞いてメモするためのこつや、伝えたいことを明確にする文章の書き方などを説明しました。

 本山町の嶺北中学校で20日、3年生25人に出前授業。取材の仕方やこつ、メモの取り方などを説明しました。

 芸西村の芸西小学校で18日、出前授業。5年生28人、6年生22人に、新聞記事の文章構成や見出しの役割、新聞づくりに取り組む際のポイントなどを説明しました。

 芸西村の芸西中学校で12日、3年生45人に出前授業。新聞記事の書き方として、分かりやすく伝えるための見出しやリード(前文)、逆三角形の文章構成を説明しました。

 香美市の山田高校で6日、出前講座。同校の3年生を対象にパソコンを活用した新聞づくりについて説明しました。

【2015年4月】
 高知市の県職員能力開発センターで30日と5月1日、県の新採用職員計141人に「公務に生かす新聞の読み方」と題して出前講座。情報の収集と発信をテーマにグループワークなどを行いました。

 四万十市の蕨岡中学校で30日、2、3年生16人に出前授業。修学旅行を題材にした新聞づくりをサポートし、見出しの付け方や記事を書く際のポイントなどを説明しました。

 香美市の高知工科大学で23日、出前授業。新聞への投稿を例に取り、1年生54人に文章を書くことの楽しさについて説明しました。

【2015年3月】
 香美市の山田高校で26日、出前講座。2年生3人にメモの取り方など、取材をする際のポイントについてアドバイスしました。

 安芸市の県立安芸中学・高校で行われた職業研究講演会で12日、出前講座。中学3年生と高校1年生計56人に、新聞記者の仕事内容や職業選択に向けた心構えなどを説明しました。

 田野町の田野中学校で9日、出前授業。1年生21人に修学旅行に向けた新聞づくりの実習を行いました。

【2015年2月】
 高知市の三里中学校で18日に開催された「社会人講話『この人に学ぶ』―働く人の生き方に触れ、自分自身の進路決定に役立てよう」に講師として参加。同校の2年生17人に新聞記者の仕事について説明しました。

 安芸市の市総合社会福祉センターで18日に開かれた「県内企業への高等学校卒業の内定者のためのブラッシュアップセミナー」(ジョブカフェこうち主催)に講師として参加。約40人に情報収集の方法や新聞の読み方などについて説明しました。

 四万十市の大用小学校で12日、出前授業。5、6年生8人に新聞記者の仕事などについて話し、同校の校内研修会で教職員6人に記事の書き方を説明しました。

 室戸市の室戸高校で開かれた「産業社会と人間」座談会で10日、新聞記者の仕事内容や就職した経緯などを説明。1年生6人に高校生活の送り方などをアドバイスしました。

 高知市のかるぽーとで10日に開催された「県内企業への高等学校卒業の内定者のためのブラッシュアップセミナー」(ジョブカフェこうち主催)に講師として参加。約70人に新聞の読み方などについて説明しました。

 四万十市の西土佐中学校で6日、1年生28人に出前授業。新聞づくりの手順や記事の書き方などを説明し、大阪府で配布する予定の「西土佐をアピールする新聞」づくりをサポートしました。

 高知市のかるぽーとで6日に開かれた「県内企業への高等学校卒業の内定者のためのブラッシュアップセミナー」(ジョブカフェこうち主催)に講師として参加。約60人に新聞の読み方や紙面の構成などについて説明しました。

【2015年1月】
 高知市の潮江中学校で開催された「キャリアチャレンジデイ」の講師として25日、出前授業。2年生を対象に、「新聞社と記者の仕事」について説明しました。

 高知市の長浜ふれあいセンターで開かれた長浜女性学級1月定例会で21日、出前講座。「新聞の読み方・使い方―頭の体操で介護予防」と題して、17人を対象に「はがき新聞」づくりなどを行いました。

 南国市の高知新聞まほろばセンターを19日に見学に訪れた、安田町の安田小学校5年生14人を対象に、はがき新聞づくりを行いました。

 県高校文化連盟新聞専門部が室戸市で開いた冬季研修会で5日、出前講座。高知農業高と小津高の新聞部員ら15人に、取材のこつや見出しの考え方、記事のまとめ方などを説明しました。

【2014年12月】
 土佐市の高岡高校で18日、出前授業。普通科1年生31人を対象に、「3年後の私へ」と題してキャリア新聞づくりを行いました。

 高知市の愛宕中学校の「キャリアチャレンジDAY」で18日、出前授業。3年生約60人に新聞記者の仕事について説明しました。

 黒潮町の入野小学校で14日、出前授業。同校の親子事業で2年生とその保護者ら約60人を対象に、はがき新聞づくりを行いました。

 南国市の大篠小学校で行われた「キャリアチャレンジデイ」で5日、出前授業。6年生26人に新聞記者の仕事や新聞の読み方などについて説明しました。

 東洋町の地域福祉センターで開催された野根婦人会の研修会で2日、出前講座。約30人を対象に「脳トレ介護予防に向けて」と題して、新聞の読み方や活用方法などについて話しました。

【2014年11月】
 土佐市の高岡高校で27日、出前授業。キャリア教育の一環として普通科1年生32人を対象に、「あなたに向いている職業は?何のために働くのか」と題し、今後の進路選択を想定した文章表現などについて説明しました。

 田野町で開催された中芸地区教育研究会の国語部会研修会で26日、出前講座。教職員約20人に授業での新聞活用法を説明し、記事を読んで見出しやリード、写真を考える演習などを行いました。

 須崎市の多ノ郷小学校で26日に開かれた県教育研究所秋季連絡協議会に出席。「キャリア教育に大切な『ことばと新聞』」をテーマとしたフォーラムで、新聞記者の取材の基本や記事の書き方、新聞を活用した授業の実践例などについて説明しました。

 高知市の付属小学校の学年参観日で26日、出前授業。4年生約120人に向け、取材の方法やリード・記事の書き方、新聞づくりのこつなどについて話しました。

 高知市の高知会館で24日に開催された「県子ども読書活動推進ネットワークフォーラム」で、約20人を対象に、お薦めの本などを紹介する新聞づくり講座を行いました。

 東洋町で町社会福祉協議会の職員ら15人に21日、業務日誌などを題材に記事の書き方を取り入れた文章作成法をアドバイスしました。

 東洋町の地域福祉センターで開催された同町教職員研修会で21日、出前講座。約60人を対象に「新聞を活用した言語活動の取り組み」と題し、県内の学校での活用例やリードの書き方、新聞づくり学習の狙いなどを説明しました。

 大豊町のおおとよ小学校で18日、4年生15人に出前授業。「山の学習」を題材にした新聞づくりをサポートし、記事の書き方や見出しの付け方などを説明しました。

 四万十町役場で開かれた町教育関係職員研修会の学校事務部会で13日、出前講座。町内小中学校の事務職員16人に、読み手に伝わる文章を書くこつなどを説明しました。

 高知市の高知北高校夜間部で13日に開かれた「北高夜間部を語る会」の分科会に講師として参加。1~4年生約10人に新聞の読み方や新聞記者の仕事などについて説明しました。

 高知市の行川小中学校で13日、出前授業。児童生徒6人を対象に、新聞の見出しの付け方や写真の有効な使い方など、読む人を引きつける効果的な手法について解説しました。

 安芸市の清水ケ丘中学校で開かれた市小中学校教育研究会社会科部会で5日、出前講座。小中学校の教員8人に新聞活用の方法を説明し、授業に役立つワークシート作りをサポートしました。

 高知市で行われた職業体験イベント「わくわくワークるんだ商店街」(大橋通り商店街振興組合主催)で2日、同市と南国市の小学生4人が記者体験。和菓子店やネイルサロンなどの仕事を取材し、体験新聞を制作しました。

【2014年10月】
 四万十市の大用中学校で31日、全校生徒14人に出前授業。新聞づくりのポイントとして、見出しの付け方や記事の書き方、レイアウトのこつなどを説明しました。

 四万十市の八束中学校で30日、出前授業。1年生13人を対象に、新聞の紙面構成や読み方のポイントなどについて説明しました。

 土佐市の高岡高校で、普通科1年生30人を対象に30日、出前授業。キャリア教育の一環として「私の長所」をテーマに「はがき新聞」づくりを行いました。

 四万十市の大川筋中学校で29日出前授業。全校生徒約10人を対象に、効果的な見出しの付け方やレイアウトの方法など新聞づくりのポイントについて解説しました。

 南国市の高知新聞まほろばセンターで開催された、言語技術教育研究会のスキルアップ研修会で25日、出前講座。参加した県内外の教員ら約20人に、リードの書き方や記事の構成について紹介しました。

 梼原町の「ゆすはら観光交流案内所 まろうど館」で開かれた町芸術祭・秋の読書週間行事「みらい新聞をつくろう!」で25日、出前講座。梼原小学校の児童10人に、将来の夢をテーマにした新聞づくりについて説明しました。

 高知新聞まほろばセンター(南国市蛍が丘1丁目)を見学に訪れた、南国市の久礼田小学校の4年生とその保護者ら47人に24日、出前講座。見出しやリード(前文)の書き方、新聞紙面の構成などについて説明しました。

 南国市の久礼田小学校で22日、4年生25人に出前授業。新聞づくりのポイントとして、取材の仕方や写真のこつ、紙面レイアウトの方法などを説明しました。

 高知市の高知城ホールで20日に開催された、県の新採用職員研修会で出前講座。9人の職員に「情報の収集と発信」をテーマに公務に生かす新聞の読み方などを説明しました。

 高知市の県立文学館で17日に開催された高知シルバー大学で講演。受講生約100人に「脳トレ・介護予防に向けて」と題して、記事の音読やコラムの視写など新聞の活用方法について話しました。

 高知市の高知小学校で17日、4年生54人に出前授業。宿泊研修の様子を紹介する新聞づくりに向けて、記事の書き方や写真の撮り方、見出しの付け方などを説明しました。

 高知市の高知西高校で16日に開かれた県教委高等学校課主催の地区別進路指導主事会(高知地区)で、公立高校の担当教員ら14人に出前講座。新聞を活用した、進路指導に役立つ文章技法について説明し、「はがき新聞」の演習を行いました。

 香美市の楠目小学校で15日、5、6年生約40人に出前授業。新聞づくり学習に向けたアドバイスとして、見出しの付け方や記事を書く際のポイントなどを説明しました。

 四万十町の窪川高校で14日に開かれた県教委高等学校課主催の地区別進路指導主事会(高吾地区)で、県立高校の担当教員ら10人に出前講座。新聞を活用した、進路指導に役立つ文章技法について説明し、「はがき新聞」の演習を行いました。

 香美市の舟入小学校で8日に出前授業・出前講座を行い、4年生17人が、運動会で心に残ったことをテーマに新聞づくり。NIE学習の進め方などについて同校の教職員らと話し合いました。

 高知市の高知若草養護学校で6日、中学部2、3年生3人に出前授業。学校を紹介する新聞づくりに向けて、見出しの付け方や記事の書き方などを説明しました。

 田野町で開催された安芸郡市町村教育委員会連絡協議会の合同研修会で約40人を対象に3日、「教育に期待すること~マスコミの視点から」と題して講演しました。

 宿毛市の宿毛小学校で2日、5年生約60人に出前授業。情報産業としての新聞社の役割や記者の仕事を説明し、新聞づくり学習に向けたアドバイスを行いました。

 高知市の行川中学校で1日、出前授業。2年生8人を対象に、取材のこつや見出しの付け方、写真撮影の手法などについて説明しました。

【2014年9月】
 本紙こども編集部記者が土佐市新居小の防災キャンプで27日、4~6年生約30人に出前講座。宮城県女川町など被災地で撮影した写真や映像を使い、被害や復興の様子、備えの大切さを説明しました。

 土佐市立中央公民館で開かれた市中央女性学級で26日、約30人に出前講座。脳トレ・介護予防などに向けた新聞活用法を説明し、「小社会書き写しノート」を使ったコラムの視写をサポートしました。

 高知市の高知大学朝倉キャンパスで開かれた同大学の学生リーダーシップセミナーで24日、学生ら約80人に出前講座。学問、就職対策、社会性の向上などに新聞が活用できることを説明しました。

 高知市の県教育センター本館で開かれた教員免許状更新講習兼10年経験者研修「教科研究センター講座 NIE講座」で13日、小中高校の教員20人に出前講座。「中心を明確にして書く」とのテーマで新聞づくりを行い、記事の文章構成や執筆時の留意点などを説明しました。

 いの町の伊野中学校で9日、出前授業。1年生4クラス計108人に〝職業調べ新聞〟づくりに向けた取材の仕方や新聞へのまとめ方などを説明しました。

 いの町の伊野小学校で9日、出前授業。6年生2クラスの計45人を対象に、新聞紙面の構成や新聞の読み方などについて解説しました。

 宿毛市の宿毛小学校で開かれた校内研修会で3日、授業での新聞づくりをテーマに出前講座。教職員ら約20人に取材や見出し、記事、紙面構成などを説明し、演習を行いました。

【2014年8月】
 須崎市の浦ノ内公民館で8日に開かれた市子ども司書養成講座で、同市内の小中学生6人に出前講義。本紙「読もっか」の紙面制作過程や、読書活動に役立つ新聞の読み方、本を紹介する内容の手書き新聞づくりなどについて説明しました。

 高知市の小津高校で6日に開かれた県高校文化連盟新聞専門部の夏期研修会で、山田、高知農、小津、高知商、学芸の各高校の新聞部員15人を指導。11月開催の県高校総合文化祭に向け、文化部を紹介する記事の取材・執筆方法を説明し、模擬取材した記事の添削などを行いました。

 北川村の村民会館で4日に開かれた村教育連絡協議会の研修会で出前講座。村教育委員や小中学校の教職員ら約30人に新聞活用の方法などを説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

【2014年7月】
 香南市の夜須小学校で開かれた校内研修会で23日、出前講座。教職員10人に、授業での新聞の活用法や新聞づくり学習について説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 県高校文化連盟新聞専門部主催の県内高校新聞部研修会を22日、高知市の高知新聞社で開催。山田、高知農業、小津、高知商業、学芸の各高校の新聞部員24人が「高知でずっと暮らしたい?」とのテーマで行った街頭でのインタビュー取材をサポートしました。

 土佐市の蓮池小学校で17日、出前授業。6年生約40人を対象に、投書の書き方などについて説明しました。

 高知市の高知こどもの図書館で13日に開かれた講座「図書館とNIE 見て!!わたしの新聞」で、小学4年生4人に出前講座。新聞で気になった記事をスクラップしてつくる「切りぬき新聞」について説明し、制作をサポートしました。

 安芸市立安芸中学校で8日、1年生32人に出前授業。今後取り組む職業調べ学習に向けて、取材のこつやインタビューをまとめる方法などを説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 室戸市の室戸小学校で7日、4年生31人に「はがき新聞」づくりをサポートする出前授業。教員の校内研修会で、17人に新聞活用のポイントや新聞づくりの方法について説明しました。

 本紙土佐支局記者が吾川郡いの町の吾北小学校で1日、同小のPTAら約10人に出前講座。PTAの広報活動に向け、取材の仕方や記事の書き方を説明しました。

【2014年6月】
 四万十市の東中筋小学校で25日、出前授業。3、4年生34人に「はがき新聞」づくりの演習を行い、5、6年生25人には1学期の行事を題材にした学習新聞づくりを説明しました。

 本紙こども編集部記者が24日、高知市の高知南中学・高校で出前講座。「職業別ガイダンス」の一環として、高校1年生8人、中学3年生6人に新聞記者の仕事内容を解説しました。

 田野町の田野小学校で23日、4年生18人に出前授業。ごみ処理施設への社会見学を題材にした学習新聞づくりを行い、手順や見出しの付け方などを説明しました。

 高知市の高知こどもの図書館で22日に開かれた講座「図書館とNIE 見て!!わたしの新聞」で、小学4~6年生11人に出前講座。新聞の読み方などを説明し、本を紹介する「はがき新聞」づくりをサポートしました。

 PTA広報紙の向上と内容の充実を目的とした県小中学校PTA連合会主催の「広報研修会」が22日、高知市の県教育センター分館で開かれ、PTA役員ら約50人に読みやすい広報紙の作り方について説明しました。

 宿毛市で20日に開催された県高校PTA連合会高校生育成員制幡多地区連絡研修協議会で講演。「言語活動とコミュニケーション」をテーマに、県西部の高校の教職員や保護者ら約70人を対象に、NIE活動や新聞を活用した学習方法などについて説明しました。

 県教育センターと県教委小中学校課が四万十市の県幡多総合庁舎で開いた「ことばの力育成プロジェクト推進事業 NIE講座」で15日、出前講座。小中高校の教員ら約30人に、各教科の授業などで活用できる学習新聞づくりの演習を行いました。

 南国市の「高知新聞まほろばセンター」で開催された「言語技術教育研究会」のスキルアップ研修会で14日、出前講座。「言語活動と新聞~『ことば』にこだわる授業を目指して」と題し、県内外の教員ら約30人に、見出しやリードを考える演習や新聞を活用した教材づくり、夕刊の印刷作業の説明などを行いました。

 四万十市立中央公民館で13日に開かれた県学校図書館協議会幡多支部研修会で出前授業。小中学校教員ら約20人に学校での新聞活用法を説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 安芸市の市立安芸中学校で12日に開かれた県学校図書館協議会安芸支部研修会で出前講座。小中学校の教員ら23人に学校での新聞活用のポイントを説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 四万十市の大川筋中学校で10日、出前授業。全校生徒11人を対象に、インタビューの仕方やメモの取り方などについて説明しました。

 須崎市の須崎高校で10日、総合学科1年生約100人に出前授業。「使えるメモを取るために」と題して講演し、取材などでメモを取るこつや注意点を説明しました。

 県教育センターと県教委小中学校課が8日に香美市中央公民館で開いた「ことばの力育成プロジェクト推進事業 NIE講座」で出前講座。県内の小中学校教員ら約50人に、各教科の授業などで活用できる学習新聞づくりの演習を行いました。

 高知市の塚ノ原公民館で5日に開催された地域交流デイサービスで、高齢者ら約30人に出前講座。新聞を活用した介護予防法を紹介、「はがき新聞」づくりなどを行いました。

 いの町の伊野中学校で5日に開かれた吾川郡学校図書館協議会の研修会で出前講座。郡内の小中学校教員14人に、学校での新聞活用を説明し、図書館の本を紹介する「はがき新聞」を作成しました。

 南国市の久礼田小学校で4日、4年生24人に出前授業。「身近なニュースを書こう」と題し、読む人に伝わる記事の書き方や見出しの付け方を説明しました。

 四万十町の窪川小学校で2日、出前講座。校内研修会で教員ら20人に新聞の活用法を説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 東洋町の野根中学校で2日、出前講座。教職員や同町の社会福祉協議会の職員らを対象に、「学校と地域をつなぐNIE」をテーマに「はがき新聞」づくりなどを通した生徒と高齢者らの交流についてアドバイスしました。

【2014年5月】
 南国市の岡豊小学校4年生36人に30日、出前授業。「はがき新聞」づくりについてアドバイスしました。

 南国市の清和女子高校で29日、1年生約30人を対象に出前授業。新聞の特性や構成、読み方などについて説明しました。

 土佐市の高岡第一小学校で22日に開かれた県学校図書館協議会高岡地区支部研修会で出前講座。小中学校の教員約40人に学校での新聞活用法などを説明し、「はがき新聞」づくりの演習をサポートしました。

 四万十市の大用中学校で21日、同校と大川筋中の全校生徒計25人を対象に合同の出前授業。新聞の構成や読み方などについて説明しました。

 高知市の西部健康福祉センターで15日、市西部地域高齢者支援センターの職員ら約10人を対象に出前講座。「情報発信と脳トレ・介護予防」をテーマに、高齢者に向けた新聞活用法や〝記事〟の書き方などを説明しました。

 芸西村の芸西小学校で13日出前授業。4~6年生約80人に「はがき新聞」のつくり方を説明し、遠足などを題材にした新聞づくりをサポートしました。

 高知市の潮江中学校で9日出前講座。同校の教職員約10人に防災学習をテーマにした「はがき新聞」づくりについて説明しました。

 田野町の田野小学校の校内研修会で2日出前講座。教員ら約20人に、言語能力を育成する新聞の活用法などを説明し、はがき新聞づくりの演習を行いました。

【2014年4月】

 高知市の県教育センター本館で開かれた県立高校教務主任連絡協議会で22日、出前講座。約70人に高校生の言語活動充実に向けた活用法などを説明し、書く力を育てる方法の一つとして「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 高知市の県職員能力開発センターで7、8日、県の新採用職員計110人に「情報の収集と発信―公務に生かす新聞の読み方」と題して出前講座を行いました。

【2014年3月】
 高知市の市保健福祉センターで19日開催された、市社会福祉協議会の研修会で出前講座。「新聞づくりから学ぼう!伝えるための書き方」と題し、同社協の職員約60人を対象に、日々の業務に生かせる逆三角形スタイルの文章作成について説明、はがき新聞づくりの演習を行いました。

【2014年2月】
 土佐市の高岡第一小学校で26日、出前講座。校内研修会で教職員約30人を対象に、各学年で新聞づくりに取り組む方法について提言しました。

 土佐市の戸波小学校で26日、出前授業。5年生19人を対象に、新聞の読み方や紙面の構成などについて説明しました。

 本山町の嶺北中学校で21日、出前授業。2年生17人に新聞記者の仕事などについて話しました。

 土佐清水市立市民図書館で21日、同市内の小中学校図書館担当者ら約10人に出前講座。「はがき新聞」づくりの演習を行い、学校での活用例などを紹介しました。

 高知市の長浜ふれあいセンターで19日開かれた「長浜女性学級」で、「脳トレ・介護予防に向けて」と題して出前講座。25人を対象に、認知症の予防やその進行を遅らせるための新聞活用法などを説明、はがき新聞づくりを行いました。

 室戸市の室戸高校で18日開かれた「産業社会と人間」座談会で、1年生4人に新聞記者の仕事や報道の手法などについて説明しました。

 南国市の高知新聞まほろばセンターで12日、本山町の嶺北中学校3年生19人に出前講座。新聞記者の仕事ややりがいなどを説明し、勉強や人とのコミュニケーションの大切さについて話しました。

【2014年1月】
 大豊町の大杉小学校で24日、出前授業。4年生9人が取り組んだ「日本一の大杉」を紹介する新聞づくりをサポートし、記事の書き方や見出しの付け方などを説明しました。

 高知市の南部健康福祉センターで24日開催された市老人クラブ連合会の「生き活き大学」で出前講座。高齢者ら95人を対象に、「楽しい新聞の読み方|脳トレ・介護予防に向けて」と題して講演し、コラムの書き写しや記事の音読など日常的に取り組める新聞活用法を紹介しました。

 土佐市の蓮池小学校で17日、出前授業。4年生31人が班別に作成した新聞を基に、記事の書き方や見出しの付け方などについて解説しました。

 宿毛市の宿毛小学校で17日に開かれた市教育研究会の読書指導研究会で出前講座。同市内の小中学校教員約10人に「新聞の活用と新聞づくり」と題して学校での新聞活用法を説明し、新聞づくりの演習を行いました。

 県高校文化連盟新聞専門部が室戸市の国立室戸青少年自然の家で5日に開催した新聞作り強化合宿で出前講座。高知農業高、小津高の新聞部員ら約15人に、記事のまとめ方や見出しの付け方、進路選択での「伝える技術」の活用法などを説明しました。

【2013年12月】
 高知市の愛宕中学校で20日に行われた「わくわくWORK講座」で出前授業。1年生約60人に新聞記者の仕事などについて説明しました。

 土佐市の高岡高校で19日、キャリア教育の一環として普通科1年生約40人を対象に出前授業。「キャリア新聞『3年後の私へ』」と題して、それぞれの長所や将来の夢を新聞記事スタイルで表現する演習を行いました。

 教職員の自主研究グループ「言語技術教育研究会」の研修会が14日、香南市の県立青少年センターで開かれ、「ことばを意識して=新聞記事を活用したはがき新聞づくり」と題して出前講座を行いました。

 須崎市の安和小学校で10日、3・4年生7人に出前授業を行い、新聞の読み方、記事の書き方などについて話しました。

 香美市の大栃小学校で5日、出前授業。4年生11人に見出しの役割や付け方などについて説明しました。

 土佐市の高岡第一小学校で4日、出前講座。校内研で教職員を対象に「授業での新聞活用」と題して、低学年から高学年まで系統的に取り組むNIE学習について提言しました。

 高知市の朝倉小学校で3日、4年生76人に出前授業。新聞記者の仕事や取材の方法、記事の書き方などを紹介しました。

 須崎市の新荘小学校で2日、出前授業。5年生16人に新聞の紙面構成や読み方などについて説明しました。

【2013年11月】
  四万十市の西土佐中学校で29日、1年生24人に出前授業。新聞づくりの手順や記事を書くポイントを説明し、来年度に販売学習の一環として大阪府で配布する「西土佐をアピールする新聞」づくりをサポートしました。

  土佐市の高岡高校で28日、普通科1年生40人に出前授業。キャリア教育の一環として、「3年後のあなたへ」をテーマに、伝えたいことから書く文章作成などについて助言しました。

 香美市の大栃小学校で25日、出前授業。4年生9人に新聞の構成や取材の方法、記事の書き方などを説明しました。

 四万十市の中村南小学校で25日、4年生33人に新聞の読み方や使い方、新聞づくりの方法などの出前授業。

 須崎市の吾桑小学校で21日、3年生7人に新聞の紙面構成や読み方などについてアドバイスしました。

 高知市の横浜中学校で20日、2年生約120人に出前授業。執筆した記事の推敲(すいこう)や、読者を意識した言葉の選び方や表現の仕方、伝えたいことを明確にする文章構成などについて説明しました。

 南国市の香長中学校で14日、1、2年生36人に新聞の読み方や新聞記者の仕事などについて話をしました。

 高知市の高知北高校夜間部で、14日開かれた「北高夜間部を語る会」で講演。分科会「最近のニュース」に参加した1~4年生約10人に時事問題や、さまざまな情報を読み解くポイントなどを解説しました。

 高知市の高知東高校で12日、出前授業。総合学科2年生約200人に、進路選択に生かす新聞の読み方や、意図を明確に伝える「逆三角形」スタイルの表現技術などを説明しました。

 土佐市の高岡高校で7日、キャリア教育の一環として普通科1年生45人に出前授業。「あなたの長所」をテーマに「はがき新聞」づくりを行いました。

 3日、高知市で行われた職業体験イベント「わくわくワークるんだ商店街」(大橋通り商店街振興組合主催)で、同市内の小学生6人が記者体験。警察、看護師、ネイルサロンなどの職業を取材し、体験新聞を制作しました。

 高知市の潮江中学校で1日、出前授業。1年生約30人を対象に、レイアウト用パズルなどを活用し、見出し、リード(前文)、本文などで構成する新聞記事の特徴について説明しました。

【2013年10月】
  四万十市の東中筋小学校で31日、出前授業を行い、4~6年生約40人に新聞づくりを説明。書く内容の決め方やリード(前文)のまとめ方などを話し、手書き新聞づくりをサポートしました。

 29日、南国市の高知新聞まほろばセンターを見学に訪れた南国市の久礼田小学校の4年生とその保護者ら56人に出前講座。見出しやリード(前文)の書き方など、親子で楽しめる「新聞の読み方」について説明を行いました。

 高知市の付属小学校で29日、新聞委員会の児童約30人を対象に出前講座。見出しやレイアウトなど新聞の作り方の基本を説明しました。

 高知市の横内小学校で24日、同市教委主催の初任者研修が開かれ、小中学校教員ら約40人にNIEの教育効果や実践方法などについて説明を行いました。

 土佐市の高岡高校で24日、出前授業を行いました。普通科の1年生46人に、「伝わる文章のまとめ方」と題して新聞の見出しやリード(前文)の役割などについて話しました。

 高知市の県職員能力開発センターで21日、県の新採用職員5人を対象に「公務に生かす 新聞の読み方」の出前講座を行いました。

  「ふれあい高新in室戸」(11月6~10日)で「室戸こども新聞」を制作する室戸市の佐喜浜小、室戸岬小、室戸小、室戸中の児童生徒と教員、保護者28人が19日、本社で編集作業などを体験、南国市の高知新聞まほろばセンターで夕刊の印刷工程などを見学しました。

 県教委高等学校課主催の地区別進路指導主事会が15日に室戸市の室戸高校、18日に宿毛市の宿毛高校で開かれ、高校進路指導担当教職員ら計約40人に出前講座。伝えるための表現の重要性をキャリア教育の面から説明し、「はがき新聞」づくりの演習を行いました。

 17日、南国市の高知新聞まほろばセンターを見学に訪れた田野町の田野小学校の5年生17人に出前授業。学習新聞のつくり方を説明し、「田野町の宝」をテーマにした新聞づくりに取り組みました。

 香南市の夜須中学校で16日に開催された同市教育研究会学校図書館部会で出前講座。同校の1年生18人を対象にした研究授業で、意見文の見出しの付け方やリード(前文)の書き方などをアドバイス。同部会の研究協議では教職員27人に、伝えたいことから書く逆三角形の文章構成について説明しました。

四万十市の後川中学校で8日、全校生徒19人に出前授業。同校の防災キャンプや宿泊体験学習などをテーマとした新聞づくりの中で、見出しやリードの書き方などについて説明しました。

 佐川町の佐川中学校で8日、全校生徒約260人に出前授業。見出しやリード(前文)を考える演習を行い、より伝わる文章の書き方を説明しました。

 高知市の県教育センター本館で6日、新聞の活用を目的とした教科研究センター講座「NIE講座Ⅱ」が開かれ、教職員や大学生ら23人に「短時間でできる新聞づくり」と題してA3サイズの手書き新聞づくりの演習を行いました。

 高知市の「こうち男女共同参画センター『ソーレ』」で5日、「メディア・リテラシー講座」受講者約20人を対象に講演・演習。「新聞の読み方・楽しみ方」と題して、新聞の基本的な構成や特徴などを説明、はがき新聞をつくりました。

 四万十町の東又小学校で3日、4年生11人を対象に出前授業。新聞レイアウト用のパズルを活用し、見出しや前文、記事の書き方などを説明、学習新聞づくりに取り組みました。

カテゴリー: NIE出前講座NIE


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