2018.01.07 08:10

高知県内壮年の死亡率改善 健診向上奏功 全国平均には及ばず

 高知県が取り組む「日本一の健康長寿県づくり」の大きな柱「壮年期(40~64歳)の死亡率」が改善傾向にあることが、県のまとめで分かった。県は改善した要因の一つに「がん検診や特定健診の受診率向上」を挙げるが、死亡率はなお全国平均を上回っており、働き盛り世代の健康づくりをさらに進める。...


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カテゴリー: 主要医療・健康ニュース社会


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