2017.08.08 08:25

第64回よさこい祭り 出場205チーム紹介≪あ~か行≫

 いよいよ待ちに待った第64回よさこい祭りが高知で幕を開けます。8月9日の前夜祭に始まり、10、11日が本番、12日の全国大会・後夜祭まで盛り上がります。県内外から集った人々が205チーム約1万8千人の“主役たち”に大変身。高知市内16カ所の競演場・演舞場で鳴子を打ち鳴らします。豪快な踊り、輝く笑顔、飛び散る汗、全てが特別な4日間。きらきらと輝くよさこい劇場の主演女優・男優にくぎ付けになることでしょう。まずは全チームを紹介します。あなたは、どんな笑顔に出会えるでしょう。


≪あ≫
【Artwave×AZJ】 125人、30回出場
 「神彩」をテーマに、チームの30周年を祈願。神事とよさこい節が生きる曲作りを目指した。毎年改良を加えた、踊りに映える長い鳴子さばきも必見。

【RHK―くろしお】 80人、12回出場
 高知の太陽と海をイメージし、大きな振りで波を表現。太陽のようにまぶしい笑顔を振りまきます。元気な踊りで見る人にも幸せが訪れますように。

【愛・彩媛】 50人、10回出場
 「巡り会えたキセキ」をテーマに、10年間一緒に踊れた奇跡と、10年間の軌跡を表現。家族参加も多いので「いい思い出になればいいですね」。

【アイレディース化粧品】 75人、7回出場
 よく響く新しい鳴子を取り入れました。赤い長めの法被をなびかせ、アップテンポの曲に合わせて老若男女いつまでも「快活」に踊る姿をご覧あれ。

【青ノ春】 50人、12回出場
 全国に散った高知大OBが、大好きなよさこいのために集結。高知の空に輝く一番星を見たときに、昔を懐かしみながら楽しく踊る様子を見てください。

【朱七】 115人、2回出場
 女性が粋で艶っぽくが朱七らしさ。踊りは着物でシャンパン、オシャレなよさこいパーティーをイメージ。ジャズ調を取り入れた曲にも注目。

【安芸子ども会連合会“あき童子”】 50人、26回出場
 今年亡くなった、ペギー葉山さんへの追悼の意を込め、子どもらが中心に踊ります。涼しげな黄緑の法被だが心は夏の太陽より熱く、まぶしく元気に!

【安芸 東陣】 80人、18回出場
 今年は夏フェスをテーマに、開放感が感じられる曲に。踊りにはゴーゴーダンスを取り入れ、見ている方も自然と体が動きだしてしまうような踊りです。

【亞空遊師】 90人、2回出場
 高知に昔、アフリカのような光景が広がっていた? 想像をふくらませ、アフリカをイメージした踊りと曲構成。団体美で見せる踊りに原始の血が騒ぐ。

【旭食品】 130人、35回出場
 海をイメージした衣装と、和風の曲調に合わせ、はちきん女性が元気に踊ります。鯨も動かしてしまうような大きなかけ声をとどろかせます。

【あさひ はっぴぃ ぼいす】 85人、8回出場
 4列がくっついて広がって、旭の子どもたちが元気いっぱい踊ります。フィンガー5を思わせる、黄色と紫のモダンな衣装もかわいいですよ。

【あたごまち愛組氣炎一座】 108人、54回出場
 元気な女性が男踊り。切れよく見せます。今年は鳴子をターン!とそろえて打つのが見どころ。明るい笑顔で商店街を元気に盛り上げます。 あったか高知踊り子隊 150
63 県外のお客さんが飛び入り参加! 1時間の練習でよさこいの正調を踊ります。都はるみ「よさこい鳴子踊り」をアレンジし、昔ながらの踊りを伝えたい。

【ARU Belly 一座】 85人、3回出場
 世界の音楽と結びつく、アラビアのベリーダンスがよさこいと融合。3年目でさらに洗練された踊りと、ダンスで使うファンベールさばきも見どころ。

【アローズ】 82人、5回出場
 踊りの中に「静と動」を入れ、心の動きを表現します。「鳴子両手に空に咲く」の歌詞に合わせ、鳴子を打つような、躍動感あふれる踊りが見どころ。

【一期一笑】 130人、11回出場
 お祭り好きが集まって結成する中央大学のチーム。「爆(は)ぜる」をテーマに元気に踊ります。未経験者ばかりですが、よさこいへの思いは負けません!

【夢現~いちぜん~】 90人、3回出場
 和とロックを融合させた曲を、若さあふれるメンバーが踊ります。途中全員が1列にずらり。右手を突き出し、チームのロゴが映える振りは必見です。

【いなん】 108人、7回出場
 開幕からど派手な曲は次々と変化。今年は踊りの表現もパワーアップし、曲に合わせてフォーメーションも細かく変わるので、見る人を退屈させません!

【伊予からの風 純信連】 106人、13回出場
 左半分が僧侶純信、右半分がお馬を表現した和洋折衷の法被をまとう。赤と黒のそれぞれのカウボーイハットをかぶる8列組み替えの複雑な踊りで魅了。

【梅乃連(梅ノ辻町内会踊り子連)】 100人、53回出場
 固い絆で結ばれた忍者集団が、素早い隊列移動で観客を魅了。時代の変化で耐え忍ぶ思いを解放していく様子を、生ボーカルの曲に合わせて表現します。

【エースワングループ】 100人、17回出場
 今年のテーマは「笑顔の輪」。衣装の桜が青空に舞うような振り付けで、踊り子と観客が一体となって楽しめるよさこいを目指します!

【au】 130人、16回出場
 携帯電話会社の競争を乗り越え、皆に勇気を与えられる踊りを届けます。「運動会」を意識した衣装にも注目。観客にサプライズも? お楽しみに!

【NTTドコモ】 100人、21回出場
 今年のテーマは「にわかおどり」。固定ファンだけでなく、にわかファンも集めたい! 和調とジャズ調を掛け合わせた粋な音楽にもご注目。

【NTT西日本高知支店】 83人、52回出場
 社員とその家族らで構成されるアットホームなチームです。和調でポップな音楽に、幅広い年代が楽しく踊れるような振り付けに仕上がりました。

【NPOうげうげ王国】 150人、11回出場
 今年も鳴子を配り歩き、観客の飛び入り参加大歓迎! 高知のしばてん踊りと正調の音楽に合わせて、昔から変わらない皆が楽しめるよさこいを届けます。

【EVA連】 80人、★初出場
 今年初出場! 名前には「笑顔の歯」という意味を込めました。宇宙で起きたビッグバンのように、まばゆい笑顔と革新的なよさこいを届けます!

【M・I(ⅡⅢ)】 20人、18回出場
 映像や美術に関わるアーティストたちがよさこいで個性を発揮します! 一人一人が即興で踊る感性豊かなダンスと自由な衣装にもご注目です。

【逢坂夢帆】 70人、7回出場
 本場を夢見た関西のよさこいチームが大集結! 年に一度のよさこいでの出会いを七夕になぞらえ、踊り子たちが織り姫とひこ星を演じながら踊ります。

【大津子ども会 よさこいなるこ踊り子隊】 70人、31回出場
 「大津家」の表札を地方車にぶら下げて今年も元気に踊ります。ゴールドイエローのTシャツが、ヒマワリのような子どもたちの笑顔によく似合います。

【おおとよ】 40人、13回出場
 おおとよの山や川など自然を意識した緑の衣装が特徴。盆踊りの曲調に、男女の掛け合いが印象的な物語風のよさこいが見どころです!

【大橋通り踊り子隊】 140人、62回出場
 今年は商店街がスタートして99年目。白寿の祝いを表現した音楽や振り付けで感謝の思いを伝えます。今年も高知に住みます芸人淀家萬月さんが登場! 

【おきゃく屋】 127人、14回出場
 おととし皆に惜しまれながら解散し、早々に復帰しました。やっぱりよさこいはようやめん! 土佐のおきゃくを表現した豪快な踊りをお楽しみください。 お喜楽家 55
15 今年は踊り子の一体感を大切にした振り付けで、どこにもない独特な世界観を演出しました。現代的で民族衣装のような斬新な衣装にもご注目ください。

【お喜楽家~樂~】 74人、4回出場
 和の心を乗せた三味線の旋律に、五感を刺激する熱い踊りに仕上がりました。焼き杉を使い日本の古民家をイメージした地方車にもご注目!

【おはな】 71人、3回出場
 よさこいに憧れて、東洋町からはるばるやって来ました。今年は室戸から踊り子の参加もあり、たくさんの「つながり」を感じながら踊ります!

【帯屋町筋】 140人、64回出場
 江戸時代の大名行列を意識して、足軽や腰元、侍たちがアーケード内を踊り歩く! 伝統的な朱鳴子に正調を多めに入れた音楽で皆さんを楽しませます。

【帯屋町筋ジュニア隊】 110人、30回出場
 子どもたちが振り付けを考え教えるという数少ないチーム。今年はチーム発足30周年! 子どもたちの成長にもつながるよさこいにしたいと考えています。

≪か≫
【obrigado花山海】 110人、11回出場
 ブラジルのパーカッションに乗せたリズミカルに楽しく踊れる振り付けに。トランペットやサックスなどを使ったオール生演奏も見どころの一つです。 

【学校法人沢田学園 みさと幼稚園】 100人、37回出場
 今年は子どもたちが元気いっぱい恋ダンスで皆さんを楽しませます。子どもたちの歌声が入った音楽と園旗をあしらったよさこい用の旗にもご注目!

【学校法人土居学園 くるみ幼稚園】 58人、39回出場
 今年のテーマは「恋ダンスwithくるみキッズ」。よさこい節に合わせた恋ダンスに、今話題のお笑い芸人のネタを園児がかわいく披露します!

【(学校法人)平成学園 ひまわりあとむ幼稚園】 150人、19回出場
 お日さまの元気とさわやかな風をうけ元気に育つこどもたち。「光と風の中で」をテーマにキラキラ衣装をまとい力いっぱい踊ります。

【学校法人みかづき学園認定こども園 みかづき幼稚園】 80人、35回出場
 みんな、よさこいがだ~い好き。楽しくてたまりません。園歌を大合唱しながら踊ったり、振りの中の「みかづきポーズ」をお楽しみに。

【学校法人みかづき学園認定こども園 みかづき第二幼稚園】 60人、36回出場
 正調とエイサーをミックスした南国ムードの曲に合わせて「笑顔」が届くよう元気いっぱい踊ります。元気色の明るい衣装で楽しさいっぱい♪

【学校法人やまもも学園 芸術学園幼稚園】 85人、26回出場
 「夏だ、祭りだ、芸術キッズ!」が合言葉。曲が始まれば、自然と体がよさこいモード。お父さん、お母さんと一緒に楽しく踊ります。

【学校法人やまもも学園 桜井幼稚園】 95人、26回出場
 桜形でピンクの鳴子が活躍。友達、お父さん、お母さん、みんな「元気」いっぱいに楽しく踊ります。一新した衣装も「小粋」でかわいさあふれます。

【香川大学よさこい連風華】 80人、★初出場
 結成4年目にして初出場。テーマは「誇道(こどう)」。よさこいを通じて出会う全てを人生の誇りにしたい。背中の大きな「風華」の文字に注目。

【学生団体コンパス よさこいチーム叢雲】 85人、2回出場
 テーマは「時巡(ときめぐり)」。幕末の風雲児、坂本龍馬の一生を巡る時空の旅に出かけよう! 去年から進化した曲と振り、龍馬をイメージした衣装に注目!

【学生よさこいチーム おどりんちゅ】 135人、7回出場
 関東のいろんな大学からメンバーも増え、パワーアップしています。「輝夜(かぐや)」をテーマに輝く月に私たちの個性や心情をのせ踊ります!

【学生よさこいチーム~粋恋~】 149人、15回出場
 高知大生と高知県立大生のチームです。衣装は黒を基調に花柄の袖がポイントです。華やかさと力強さをテーマに、若さ全開でがむしゃらに踊ります!

【上總組】 130人、16回出場
 土佐をこよなく愛する埼玉のチーム。よさこい祭りが里帰りです。「鳴子の音」を何より大切に、祭り囃子(はやし)の雰囲気に合わせて思いを込め踊ります。

【かなばる―CANAVAL―】 120人、10回出場
 10周年となる今年は、かなばる流のおきゃく「竜宮城」がテーマ、魅惑の世界にいざないます。本場トリニダード・トバゴからスペシャルゲストも!

【和建設しあわせ踊り隊】 130人、19回出場
 高知をもっと元気にしたい! 和建設60周年を記念したスペシャルロゴ入り衣装。色は祝いの赤! ことしもやります、福餅まき。例年より多いですよ~。

【上町よさこい鳴子連】 150人、64回出場
 「ヤマトナデシコ」をテーマによさこいに打ち込みながら凜(りん)とした女性に成長していきます。グリーンと朱色、レトロ調の着物の衣装も愛らしい!

【鴨っ子魂】 35人、13回出場
 母校の岡山県立鴨方高校の校歌をポップにアレンジした音楽に合わせ、代々受け継がれる鴨っ子魂。「希望」「生きよう共に」などの掛け声にも注目。

【かんしゃら】 70人、4回出場
 今年は気持ちを新たに踊り子が片手にちょうちんを持つ豪快な振り付け。全体のテーマは「夕焼け」でどこかなつかしく情緒ある曲調になっています。

【京都チーム「櫻嵐洛(さらら)」】 134人、19回出場
 京の都で禁止された音楽を取り戻すため、名家の末裔(まつえい)が立ち上がる。壮大な物語を華やかに舞い踊ります。和を意識した羽織衣装が踊りを引き立てます。

【京町・新京橋 「ゑびす・しばてん連」】 85人、62回出場
 大政奉還に向かう幕末と激動の現在に通じる「変わる時代」をテーマに、歌詞には強いメッセージ。笑顔あふれる踊り子の衣装袖の大きな柄にご注目。

【紀楽蝶】 50人、4回出場
 「きらくちょう、逆から読んで超ラッキー」。よさこい大好きメンバーが和歌山で集結。紀州の美しい蝶(ちょう)が楽しく踊ります!

【き・ら・り】 120人、15回出場
 踊り子さん、みな大好きな星形鳴子。テーマは「笑顔」。きらきら輝く表情にご注目。わたしたちの一生懸命な踊りで見ている人に元気を与えたいな。

【姫龍(きりゅう)z】 112人、2回出場
 兵庫県姫路市を中心に結集しました。人の和を大切にするメンバーの美しい踊りと「ヨイヤサー」の掛け声で「播磨から高知へ橋を架けます」。

【近畿大学高知県人会】 70人、42回出場
 河内音頭、近大節、よさこい節をミックスした音楽にのせ、関西のノリの良さを兼ね備えた踊り。毎年恒例コスプレ隊のテーマはまだ秘密、お楽しみに。

【喰人withテックス】 105人、18回出場
 お祭り好きが集まり、テーマは「宴」。親子参加も多く、幅広い年齢層がみんなで和気あいあい、歌って踊って楽しく盛り上がります。

【月下桜舞連】 55人、10回出場
 京都ちりめんを使い、染色から仕上げたこだわりの美しい衣装が、踊るたび光を反射しきらめきます。今年でチームは最後。有終の美を飾ります。

【介良子ども踊り子隊】 84人、13回出場
 介良特産いちご色の赤い法被を着て、介良小学校教員作曲の「けらいちごの歌」のフレーズが入った音楽にのせて。児童のいきいきとした踊りは必見。

高新RKCグループ 85人、36回出場
 メディアを通じた喜びや楽しさを表現したいと、踊りには新聞を読むような振り付けや、瓦版隊も登場。工夫いっぱいの楽しい踊りは見逃せない。

【高知学生旅鯨人】 100人、22回出場
 踊り子それぞれの個性が際立つよう、白と黒のシンプルな衣装。白を彩る「彩白(いろは)」というテーマのもと、個々の魅力でチームを輝かせます。

【高知銀行】 65人、62回出場
 本年度の新入行員を主にして、頭取までの幅広い年齢層で踊ります。伝統を守りつつ、アップテンポで躍動感のある踊りは、見るのも踊るのも楽しい。

【高知県青年団50周年・にぎわいボニート from3・11】 80人、3回出場
 青年団50周年を記念し、中村中学・高校書道部と大きな記念旗を作成。「航―トモニ*コレカラモ―」というテーマのもと、大海原へ力強く出航します。

【高知県ユースホステル連】 30人、48回出場
 「伝統の継承」のため、正調踊り一筋。よさこいを踊るために県外各地からもメンバーが駆け付けます。本番直前の練習で士気を高め、本番に全力投球。

【高知県立農業大学校】 49人、34回出場
 「輝け若人!咲かせろ農業魂」のテーマのもと、農業を志す若者がエネルギッシュな踊りを披露。実習の後に一生懸命練習。本番、農業魂を燃やします。

【高知工科大学 よさこい踊り子隊】 112人、21回出場
 高知工科大学は昨年20周年を迎え、今年は21年目の新たな一歩。これからへの願いを込め、花の一生を表現。種から種へつながる様子を踊ります。

【高知高専 学生会】 82人、30回出場
 テーマは「一椿(つばき)」。全員が一体となって一輪の椿を表現します。一瞬で落ちる椿のはかなさ、激しさ、潔さ。凜とした美が花開きます。

【高知市子ども会連合会】 60人、39回出場
 声出せ、汗出せ、元気出せ、のスローガンのもと、子どもたちが伸びやかに元気いっぱい踊ります。今年はオリジナル曲も一新し、表情ある音楽に。

【高知市役所踊り子隊】 95人、64回出場
 創成期から正調を守り続け64年。今年ももちろん正調踊り。衣装は高知の海・山・空をイメージした色合い。暑さを忘れるくらい熱い祭りにします。

【高知信用金庫】 57人、33回出場
 今年の立体ねぶた山車は、災難よけの象徴とされる「建御雷神(たけみかづちのかみ)」。地元への感謝を込めて踊り、祭りを盛り上げます。

高知大学医学部よさこいチーム 醫―KUSUSHI― 65人、37回出場
 今年のテーマは「獅子奮迅」。獅子が奮い立って暴れ回るように激しく、熱い夏を盛り上げます。音楽や衣装も毎年手作りしています。

【高知大学南溟寮】 30人、34回出場
 寮の有志が集い、学生らしい勢いと若さがはじけます。名物は代々続く、ブルーシートで覆ったシンプルな地方車。他とはひと味違う南溟寮をご覧あれ。

【高知大学よさこいエイサー サークル南風~ぱいかじ~】 40人、13回出場
 沖縄のエイサーと高知のよさこいを掛け合わせ、鳴子と太鼓の音を響かせます。高知と沖縄はやっぱり海。波面に照り輝く太陽をイメージし、踊ります。

【高知リハビリテーション学院・高知学園短期大学合同チーム】 106人、47回出場
 3年連続テーマは「わっしょい」。掛け声とともに手を突き上げ、エネルギッシュに熱い夏を盛り上げます。周りの方もご一緒に、わっしょい! 

【高知りょうまライオンズクラブ】 60人、15回出場
 正調よさこい節で、県外のお客さんの飛び入り参加もOK! えんじ色の法被を着て、小学校入学前の幼いお子さんも親子で一生懸命、楽しく踊ります。

【香南市こどもよさこい連合会】 92人、9回出場
 香南市の小学4~6年生で構成。市のシンボルカラーの水色と緑とオレンジを使った衣装で踊ります。今年も体全体で「K」を表現する振り付けに注目。

【こうべりや】 65人、12回出場
 アットホームさが売りで、踊り子同士、観客との間のアイコンタクトを大事にしています。水色や紫、ラメ素材を使ったカラフルな衣装で踊ります。

【國士舞双】 120人、11回出場
 今年のテーマは「一本釣り」。大船をイメージした隊列から、青と赤の衣装を身にまとった“漁師”たちがカツオと観客の心を釣り上げます!

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カテゴリー: 文化・芸能よさこい祭り文化


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